スポンサーリンク

中高年でもわかる在宅ワーク・TV会議で便利webカメラとは?

スポンサーリンク

在宅ワークで必要なwebカメラとは何か?

スポンサーリンク

在宅ワークはこれから急増する!

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

在宅ワークはこれから急激に、これからの新しい働いていく形になっていくでしょう。

時間効率・通勤コスト・作業の効率などかなりのメリットが生まれる為、この働き方を採用する企業はこれから急激に増えてきます。

そこで「webカメラってなに?」「ヘッドセットってなに?」「slack?」「zoom?」などなど、いろいろ疑問が出てきますね。

そこでいきなり会社から「web会議をします!」とか「在宅ワークを採用します!」っと言われた時にも、あらかじめ知識をつけておく事はかなり大事になってきます。

言われてから知識を付けるより前もって知識を付ける事が、断然企業の人材的にも個人価値がありますからね。

それでは今回は「webカメラ」の紹介、解説をしていきます。

webカメラとは


エレコム Webカメラ 高精細 フルハイビジョン ワイドスクリーン対応 500万画素 UCAM-C750FBBK
呼び名はwebカメラとなっていますが、実際は昔で言うビデオカメラに似たような物で、webカメラをPCに接続するだけで、撮ってる映像を遠く離れた人にリアルタイムで見せる事ができる。

わかりやすく例えると、パカパカ二つ折り携帯のTV電話も要は、小さなwebカメラが付いていた感じですね。

それでも昔の携帯でTV電話すると、機種代金が高額になったり低遅延の低映像ため、あまり浸透しなかった事もあり、存在は知っていたけど使わなかった人も多いですね。

しかし最近では、「Skype」「LINE」「ZOOM」など無料通話サービスなどの広がりと同時に通信技術の進歩もあり、TV通話も低遅延の高画像も実現してきて、最近ではかなりの人が使うようになってきました。

その中で簡易的にPC繋いですぐにTV通話ができるのが、webカメラになります。

爆売れ中のwebカメラ

最近のノートPCは本体にwebカメラが搭載してるモデルも多くなっているが、デスクトップパソコンではカメラが付いてないので、今在宅ワーク・web会議をする時にヘッドセットと同じく必須アイテムとなっています。

そして今、このwebカメラ市場の売り上げは、前年比の4倍以上の売り上げになってるそうです。

今売れてるwebカメラは値段も性能もピンキリですが、安価なモノでもそこそこweb会議や在宅ワークなどはこなせるので、最初は安価なモノでもいいと思います。

それではどんなwebカメラがあるか見ていきましょう。

UCAM-C520FBBK/エレコム

B525 HD/ロジクール

BSWHD06MWH/バッファロー

CMS-V37BK/サンワサプライ

Q2F-00021/マイクロソフト

オンライン飲み会・女子会

そしてこの流行りでもwebカメラは大活躍できますね。

今外で飲むよりも、在宅のオンライン上でみんなの顔を見ながら、飲み会などする人が多くなっています。

・飲み会(宅飲み)

・女子会

・ママ会

・遠くの親とのお食事会

など、これまた新しい文化が始まっていますね。

直接会わなくても、リアルタイムでお互いの顔を見ながら、お話できるっていうのはいいですよね!

まとめ

基本映像をリアルタイムで送るので、有線で安定したやり取りが取れるモノがいいですね。

特に仕事で使う場合は、確実に映像と音がしっかりしていないと、後々仕事上のトラブルの元にもなりかねませんからね。

これから先は移動無しでも仕事ができるようになり、満員電車や通勤ラッシュから解放される方も多くなりますが、在宅ワークは在宅ワークで大変な面もあるので気を付けていきましょう。

実際私も在宅での仕事をしているので、在宅ワークですと、良いも悪いも、個人の時間管理がおろそかになりがちです。

働く意欲な無くなり、気付くとネットサーフィンしてやるべき仕事の時間が過ぎてしまったり、逆に夜中まで仕事をしてしまったりと、バラバラになる事もあります。

なので時間管理は自分でしっかり管理していきましょう。

当ブログではこのような情報も記事にしていき、インプットするには「おすすめのサイト」となっています。

内容も多岐に渡り、「在宅ワーク」や「副業での稼ぎ方」や「親の介護」や「ミニマリストの考え方」や「お金の節約の仕方」や「ファミコン」など情報満載になってますので、時間が空いた時にでも他の記事もご覧ください。

これからも日々の疑問やニュースの話題や生活に役に立つ情報や今後の新しい働き方・生き方などの有益な情報の更新はこちらの(@wisteria_)Twitterからも、告知する場合もあります。

合わせて読みたい記事

<<HOMEに戻る

スポンサーリンク

フォローはご自由にどうぞ!