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映画ドラゴンクエスト ユア・ストーリー!ワールドプレミア開催 

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新情報!映画ドラゴンクエスト ユア・ストーリー

(C)2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会
(C)1992 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SPIKE CHUNSOFT/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

新映像も追加

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

映画ドラゴンクエスト ユア・ストーリーのワールドプレミアや劇場用ポスターやトレーラーなどの新しい情報も出たので紹介します。

今回は声優の声も入ってのトレーラーでした。

これは主人公が石化する所ですね。

これはデイン系でしょうか?かなりの大技を出してます。

しかしこれらの映像を観てもやはり声にはかなり違和感があり過ぎますね…

なぜ…なぜ芸能人の起用なのか…

そこら辺もこのトレーラーを観るたびに思います。

このキャラクターデザイン…

前にキャラクター紹介の時にネット界隈でも話題になったフローラなどのデザインでしたが…

うぇすてりあの過去記事より抜粋

今回劇場用のポスターも公開されたのですが…

このスライムとパパスの2点を見ても…

「う~ん…」と思ってしまいます。

みなさんはどう感じますか?

スライムなんかは「もっといい表情があったのではないか?」と思う程です。

広告の一番大切なビジュアルポスターの所でこの画像を使う辺りどうなんでしょうね。

トレーラーの意味深な言葉

この画像トレーラーにあったのですが…

「誰も知らない、<ドラゴンクエスト>へ」

と、でかでかと書かれてましたが、<誰も知らないドラゴンクエスト>って誰得なのでしょうか?

私は普通にあのドラゴンクエストⅤを何も変更せずに最新のCGで観れるなら、まだワクワクするのですが…

この言葉からいって、アニメやゲームの邦画化特有の改変になるのでしょうね…

考え深いこの言葉に、このPVを見た時に唖然としました。

あのドラゴンクエストⅤの内容を2時間に収めるのは無理だとわかっているのですが、それならあのストーリーで内容をカットをして上手いこと編集、時短して欲しかったですね。

誰も知らないなら…題材をドラゴンクエストにしなくても…って思ってしまいます。

キャラクターデザインも鳥山明さんのデザインでも無いですし…

そんな愚痴を言っても、もう公開目前なのでどうしようもないですね。

お次はもうひとつ新情報です。

ワールドプレミア開催

日程

2019年7月16日(火)  18:15 開場/18:30 開演

キャストやスタッフさんも来られるそうです。

生の「堀井雄二さん」「すぎやまこういち」さんには会ってみたいですね。

会場

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

招待

100組200名の招待

・応募者多数の場合は、応募の中から抽選で選ばれます。
・当選者の発表は、試写状の発送をもっての抽選結果です。

応募締め切り日程

2019年7月4日(木) 正午です。

確認事項

この確認事項の中に身分証の確認があるので、転売や譲渡などは厳しいそうなので、注意してください。

最近は転売の罰も重くなり厳重になっています。

詳しい確認事項は公式サイトで確認してみてください。

応募方法

公式サイトのワールドプレミア応募の所から、■確認事項を読んで。「同意」にチェックを入れ「応募する」をクリックすると、「応募フォーム」へ飛ぶのでそこで必要事項を書いていくようになってます。

ドラゴンクエストユアストーリー公式 ワールドプレミア応募サイト

https://info.toho.co.jp/dq_movie_wp/top.html

まとめ

散々愚痴は最初の方で言ったで、まとめでは、知らないドラゴンクエストならどんな感じがいいか?

「ぼくのかんがえた、さいきょうのドラゴンクエストえいが」

みたいのを考えた時に、どうせなら、「ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリーのOP」のような、歴代代の勇者が集結して最凶のボスを倒すような、ワクワクするストーリーの方がいいなぁと思いました。

© 2010 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
© KOICHI SUGIYAMA

こんな感じで歴代勇者が集結して歴代のボスと戦うのですが…

「ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー」公式URL

http://www.dq-victory.com/movie/

上記のPVが見れます。

そもそもドラゴンクエストの勇者ってしゃべらないですよね?

その理由は諸説ありますが…初期はカセットの容量問題、最近は主人公=自身(プレイヤー)の為あえて喋らないで自身の感情移入しやすくする為、などの理由から、無口らしい。

そんな無口な勇者達が喋りながら、力を合わせて大ボスを倒すような壮大な映画を観てみたいです。

と…おっさんの妄想が膨らむばかりですが(笑)、どうせならこれ位の

「誰も知らない、<ドラゴンクエスト>へ」

を、観てみたいですね。

みなさんはどんなドラゴンクエストの映画が観てみたいですか?

そんな事を考えるだけで少年に戻った感じでした(笑)

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