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中高年でもわかる週刊少年ジャンプ振り返る黄金期はいつ頃?80年代90年代

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中高年黄金期の雑誌といえば・・・週刊少年ジャンプ!ファミコンを交代で友達とクリアしたあの日

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80年代の時みなさんは何をしていましたか?

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

少年の心を奪ったあの頃の週刊少年といえば…

そう!【週刊少年ジャンプ】でした!

まず私の少年の頃のジャンプは【黄金期】と言われ、今では伝説の漫画が集結してい時期でした。

とりあえず今回の記事の内容は、「その頃私は何を読んでいたのか?」を思い出し、懐かしくなりながらズラズラっと書いていきますね。

「もうすっかり忘れている漫画」「ふと思い出した漫画」「好きだった漫画」が出てくると思いますので、私と一緒に昔を少し振り返りましょう~^^

今回はこの「コミック誌や雑誌」の思い出など振り返りながら、私なりの解説と深掘りをして記事にしたいと思います。

週刊少年ジャンプの黄金期はいつ頃だった?

週刊少年ジャンプの黄金期の時期はいろんな方がいますので、その年齢によっても多少の違いはありますが、大体の時期はこの80年代~90年代ではないでしょうか

なんせ1980年代には公称発行部数がなんと…300万部を突破したという、伝説級の週刊少年誌でした!

週刊少年ジャンプの黄金期の年代別タイトル達

各年代を分けて見やすくまとめました。

皆さんの懐かしく好きなジャンプ漫画がありましたか?

■70年代後半~80年代前半

■80年代後半~

■90年代

私の思い出深いタイトルだけでも、軽く書いただけでこんなにあるので、読み切りやすぐ連載が終わったものなど、思い出したらキリがありませんね(汗)

しかし改めみると、ほんと【黄金期】ですね。

漫画一つ一つに思いでやその関連したおもちゃ、ファミコンソフト、コレクションした物の思い出が溢れかえってきます。

もちろんこの他にも名作はあります。

今回はあくまで私の記憶の範囲&偏りのピックアップですのであしからず。

こんな話してると・・・

週刊少年ジャンプ以外にもファミコンとかビックリマンとかミニ四駆とかカードダスとかキン消しなども、話したくなりますね^^

週刊ジャンプも部数が減少している現状のコミック誌や雑誌のこれから

コミック誌や雑誌とアラフォー

先日インターネットのニュースで、「少年向けコミック誌の部数」が年々減少しているという話題を取り上げていました。

私はこういったコミック誌や雑誌は今は購入しなくなりましたが、昔は毎週&毎月のコミック誌や雑誌を購入していた人間でした。

そんな中であの週刊少年ジャンプも、今ではライバルの週刊少年マガジンとの差は大幅に開き一番売れている状態ですが、それでも部数は減少しているという事です。

コミック誌や雑誌の私の思い出

今のようにインターネットというモノは無く、数少ないメディアから情報を得るので今考えると大変な時代でしたね。

私の少年の頃の情報元といえばマンガの情報元は「週刊少年ジャンプ」「月間コロコロ」「月間ボンボン」でファミコンの情報元はファミコン通信こと「ファミ通」「ファミリーコンピュータMagazine」でした。

この雑誌だけでもかなりの情報があり、少年ながらあらゆる情報をコミック誌や雑誌得ていました。

私の子供の時代には、いろんな少年心をくすぐるおもちゃなどもあり、凄い夢いっぱいな時代でもありました。

アラフォーの少年時代80年~90年ブーム

少しその少年の頃のブームも挙げてみます。

ファミリーコンピュータ(ファミコン)

・ファミリーコンピュータディスクシステム

・ゲームボーイ

・スーパーファミコン

ジャンプやコロコロなどの少年誌

・TVのアニメ全般

・キン肉マン消しゴム(キン消し)

ビックリマン

・ガムラツイスト

・ラーメンばあ

・カードダス

ミニ四駆

・RCカー(ラジコン)

・ガンダムのプラスチック(ガンプラ)

などいろいろありますが、この他にも細かいブームは沢山ありましたね。

皆さんはどんな少年の頃の思い出ブームがありましたか?

たまにはこんな感じで自分の子供の頃の「元気いっぱい」「夢いっぱい」だった頃を振り返ってみるのも、気分転換になって良いと思いますよ!

また当サイトでも「ビックリマン」「ファミリーコンピュータ」「ジャンプ」などの話題も取り挙げていますので見てみてくださいね。

少年情報誌の部数減少

今も少年の心をくすぐるおもちゃなどいっぱいありますが、その情報元は今はインターネットに変わってきています。

これも時代の流れなのでしょう。

今はファミリーコンピュータのようなゲームの攻略や裏技などのは、更新頻度やリアルタイムに対応しているインターネットの攻略サイトが人気で、流行りのおもちゃなどの情報もインターネットですよね。

そして「コミック誌や雑誌」も例外なくインターネットで情報を得る事ができ、マンガもインターネットで購読できるようになりました。

なので紙媒体の「コミック誌や雑誌」はこれから先も減少する事になると思います。

とはいえ今この「コミック誌や雑誌」など付録という形で雑誌とモノの組み合わせで売っているので、そちらの魅了があればまだまだ売れていく媒体でもありますね。

「コミック誌や雑誌」の発売日までの「あのわくわく感」は今でも鮮明に覚えていいます。

「おらワクワクすっぞ!」

って言いたくなります。(笑)

次回はこのジャンプの中から色々思い出話をしていきましょう。

懐かしいアニメ見たくなります(笑)

当ブログではこのような情報も記事にしていき、インプットするには「おすすめのサイト」となっています。

内容も多岐に渡り、「在宅ワーク」や「副業での稼ぎ方」や「親の介護」や「ミニマリストの考え方」や「お金の節約の仕方」や「ファミコン」など情報満載になってますので、時間が空いた時にでも他の記事もご覧ください。

これからも日々の疑問やニュースの話題や生活に役に立つ情報や今後の新しい働き方・生き方などの有益な情報の更新はこちらの(@wisteria_)Twitterからも、告知する場合もあります。

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