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6.21ドラゴンボールKAKAROT公式サイトオープンしました。

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DRAGON BALL Z KAKAROT始動!

©バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc

とうとう本格的に始動という形になりました。

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

前回いろいろ詳細が小出しで見えてきたこの「DRAGON BALL Z KAKAROT」ですが、今回は公式のサイトが2019年6月21日にオープンという事になりました。

以前からこのサイトはあったのですが、改めて始動という事でしょう。サイトには「2019.06.21公式サイトオープン」と書かれています。

とはいえこれ以上の大がかりな情報の変化(大体がCOMING SOON)はありませんが、ちょくちょく気になる所があるので報告していきますね。

ではどのように変わったのか、私と一緒に見ていきましょう。

うぇすてりあの気になる所チェック

このように、舞空術でフィールドを飛んだりできます。

前回の発表会で、外国の記者の方がプレイしていましたが、自由度が高そうです。

そしてサブクエストみたいなのもできて、ちょっとしたオープンワールドもどきみたいな感じで遊べるようになってました。

ストーリ

「中には本作で初めて語られるシーンも。」

この最後の文字がかなり気になりますね

この情報は前回でも触れてましたが、どんなシーンが出てくるのかかなり楽しみであります。

Z戦士

「ともに成長し、次々と現れる凶悪な強敵たちに立ち向かおう!」

この言葉はZ戦士(ピッコロ・クリリン・御飯などの仲間)が成長すると書いてあるので、一緒に冒険に出てドラゴンクエストのような感じで、レベルを上げて行くのか?

ピッコロ編みたいな感じでZ戦士を操作してレベルを上げていくのかわかりませんがこちらも楽しみの要素の一つですね。

ただ「超悟空体験」とうたっているので、どうなるのでしょか…操作は悟空だけなのかな?

バトル

「広大な戦場とアクションRPGならではのジャイスピード超人バトル!」

これも今回のPVなどで見れますが、かなりハイスピードな展開のバトルになってまして、まるでいつものドラゴンボールの対戦ゲームのようなバトルになってます。

そして、ドラゴンボールバトルならではの「空・地・海」と自由自在に繰り広げるバトルの醍醐味でもありますね。

後、気になるのはバトル時のバトルの範囲がどの位なのかも気になりますね。

なるべく広く状態で敵とのバトルをしたいですね!

このハイスピードのバトル展開がドラゴンボールっていっても過言ではないですね。当時のあのバトルスピードのアニメはかっこよかったですね。

フィールド

「エリアの数々」

と書かれてますね。これは「カメハウス」「西の都」「ベジータと戦った岩地」「ナメック星」などのいろんな所を舞空術で自由に回れるのですかね。

昔のドラゴンボールのゲームで、移動の際に目的地に早く行く場合は、気を大きくしてスピードを上げると雑魚に見つかりやすくなり戦闘になったりと、昔のゲームであったようなシステムにするのでしょうかね?あのドキドキ感は楽しかったですね。

システム

そして重要なのがこのシステムですね。

これでこのゲームの面白さが左右されますからね。

レベルの概念とか必殺技の概念とかが、どうなるのかワクワクしますね。

ここの続報を待ちたいと思います。

まとめ

今回はサイトオープンという情報でしたが、これからこのCOMING SOONが徐々に公開されていくと思うので、随時記事を書いていきたいと思います。

このゲームは今の所、私の2020年の楽しみの一つとなっています。

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