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2020PS4ドラゴンボールKAKAROT情報更新!8/9 

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8/9 DRAGON BALL Z KAKAROT続報

©バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc

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2019年8月新情報!

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

2020年発売予定の「DRAGON BALL Z KAKAROT」の新情報が2019年8月9日に公式ページにて更新が行われたので、その紹介です。

前回の公式ページ2019.07.23「ストーリーページを公開」、「Z戦士ページを公開」から約2週間ちょつと経った更新になります。

今回なにが更新したかというと、「システムページの詳細」と「ムービーページの詳細」でした。

システムページの詳細 経験値システム

これは前回お話した、レベルアップの概念、メインクエスト・サブクエストの情報解禁になりますね。

この経験値システムによって、戦闘力(レベル)が上がりそして強い敵に勝つ!というまさにRPG要素!

メインクエストのストーリーを進行するだけでも、経験値が貯まりレベルアップできそうですね。

この他にも修業というなのサブクエストがいろいろ用意されており、戦闘力を高めていく感じだろうと思います。

システムページの詳細 料理システム

料理システムという名の、バフ※1にあたるのか、恐竜狩猟、果物採取、釣りなどをして素材を集めてそれを、チチに渡して料理を作ってもらうことによって、時間制限での能力アップがあるシステムのようです。

※1:バフ=キャラクターの能力を強化する。

画像のステータスの緑色のバーがあるところに「料理効果」という項目があり、そこに数値として「+1164(2分)」と記載されてますね。

こんな感じで時間制限を設けて一時的に能力アップして、クエストに望む感じになるのでしょうかね。

実際やってみないとわかりませんが、個人的にこの「時間制限付きのバフ効果」は、あまり好きなシステムではありませんが、どうなるかは引き続き情報を待ちましょう。

ムービーページの詳細

こちらは前から公開してるムービーで、そのPVをムービーの項目にも追加した感じになってます。

なので内容は変わらずです。

そのPVの冒頭にあの「鳥山明先生」コメントがあるのですが、この文だと鳥山先生もゲームの内容は把握してそうですけど…

他のアニメのゲームの時も原作者が、「面白い」ってコメントしてても、実際のユーザー評価、中古市場の流れや価格などみると、ほんとうに原作の人がこのゲーム内容にOK出したのかって位、原作無視した物が世に製品化されて出されてるので、そこは怖いところですね。

この鳥山先生のコメントはしっかりプレイをして、鳥山先生も納得した上での、ゲーム開発が進んでる事を願いたいですね。

実際アニメの映画の実写化などでも、原作者のコメントと実際の映画の出来が大きく離れていて、原作者がちゃんと作品に触れているのか?っていう状態が多く見られます。

俗に言う「大人の事情」ってやつかもしれませんね。

今作のゲームは「大人の事情」はなるべく無いような作品にして、純粋に鳥山先生がプレイして

「面白い!これが私が描いた【DRAGON BALL Z】その物がゲームになった、面白いゲームです。」

と太鼓判を押した物になって欲しいですね。

最近のアニメのゲーム化映画化など、原作を忠実にした上での、追加コンテツのある作品が欲しい所です。

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