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2020PS4ドラゴンボールKAKAROT情報更新!10/28

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とうとうブウ編も確定になり全貌がわかってきました!

©バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc

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2019年10月下旬の新情報!

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

2020年1月16日(木)発売予定の「DRAGON BALL Z KAKAROT」の新情報が2019年10月28日に公式ページにて更新が行われたので、その紹介です。

前回の公式ページ2019.09.18から「バトルページ」「ムービーページ」約1か月ちょつと経った更新になります。

そして今回は、何が更新したかというと「ストーリーページ」「フィールドページ」「システムページ」の公開でした。

「ストーリーページ」

前回は少しだけのPVの中でブウが登場しただけでしたが、今回はちゃんとこの「ストリーページ」も更新されており、空白だった右下の所に「復活の魔人ブウ!」のコンテンツが表記されましたね。

これで一応全部のストーリーが揃った感じですね。

なかなかなのボリュームになりました。

やはりアニメ「ドラゴンボールZ」では最後の敵でもあるので、強いのでしょう。

今からブウとの戦闘がワクワクしますね。

「フィールドページ」

部分的ではありますが、このように「DRAGON BALL Z KAKAROT」の世界がわかるページも更新されました。

中には懐かしい、カリン塔ヤムチャの隠れ家などの場所もあるので感動ですね。

カリン塔の上の「神様の神殿」もちろんこの中の最下層にある、修業部屋の「精神と時の部屋」もありますよ!

西の都はブルマのカプセルコーポレーションがある事でも有名な都ですね。

独特の鳥山明先生の斬新な街のデザインは、当時も今もドラゴンボールに惹かれる一つの要素ですね。

悟空対ベジータ戦で、有名な「ギザード荒野」ここの戦いの戦場も、凄い好きな場所の一つですね。

悟空の体の張った界王拳がかっこよすぎた!

この天下一武道会会場もいろんな思いでの詰まった場所ですね。

当初はこの小さな舞台で悟空はチカラいっぱい出して戦っていましたからね。

そして!悟空対フリーザ戦で、広げられたバトルの地「ナメック星」です。

ここの戦いの戦場が一番好きですね。

はやくここで悟空を動かしてフリーザ一味と戦いたい!(笑)

この他にも「カメハウス」「悟空の家」など、いろんな場所が用意されているので楽しみですね。

マップはオープンワールドっぽい感じなので自由に飛び回れるシステムは、ドラゴンボールのRPGをやる醍醐味でもあります。

「システムページ」

しかし!

私的にはこのコンテンツはどうなんでしょう??

確かに鳥山明先生のこの乗り物系のデザインは個性的で凄くいいのですが…

昔からある、乗り物系の部品を集めてカスタムをして、スピードを競うコンテンツ…

別にこの「DRAGON BALL Z KAKAROT」でなくてもいいのではないかと思うわけです。

実際このドラゴンボールの世界では舞空術があるわけで…

しかも戦闘能力が高かければ高いほど舞空術は早くなるなるし、こういうオープンワールド上の舞空術の移動スピードの概念はゲーム内ではないのかな?って思ってしまいます。

ジャンプでの当時あのクリリンが、第23回天下一武道会の試合で武舞台から落ちそうになった時に、舞空術を初めて使った時の「おお!クリリンもちゃんと修行して成長してる」って感じが思い出されます。

レベルが上がればどんどん舞空術が安定して、早くなるシステムの方が、成長してる感じがするのでそっちにチカラを入れてもよかったのかなと…

この分の開発時間や開発費やデータ量をもう少しRPG要素の方に向けて欲しかった…

別にこの乗り物のマシーン系のタイムアタックは他のソフトでもいっぱい出てるし、今の時代でこのコンテンツはうけるのだろうかって思ってしまいます。

正直お腹いっぱいのコンテンツです。

そしてPS4だと「○○○○のコースで1位を取れ」「○○のコースで5分以内でゴール」「エアカーの免許を取れ」などの、トロフィーがある事も読めてしまいますね。

だったら一部をMMOのようなオンラインにして、素材の交換・売り買いとか、ほかの世界の人とも一緒に楽しめるようなシステムを組んで欲しかった…

そして各地のレアな素材をいろいろ集めて、それをオンラインの世界の人に売って(物価の相場もその時その時で変動)、お金にして…そしてよりレアな何かを獲得できるような方が、やり込み要素もありゲーム寿命も延びそうな気もします。

ソロでも楽しめて、なおかつ他の人とのちょこっとした交流のあるコンテンツも欲しかったです。

できればレースゲームではなく、こういう所にチカラを入れて欲しかったですね。

以上「ぼくのかんがえたさいきょうの【DRAGON BALL Z KAKAROT】でした(笑)」

スペック

タイトル ドラゴンボールZ KAKAROT

プラットフォーム PS4・Xbox One(※Xbox Oneはダウンロード版専売)

希望小売価格 7600円+税(ダウンロード版同価格)

CERO B

ジャンル  悟空体験アクションRPG

販売価格 2020年1月16日(木)

プレイ人数 1人

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