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SONYは3月27日に社員2万人に対して在宅ワークを発表!

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新入社員も1か月在宅待機

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経済が停滞する

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

とうとう大手のSONYも大幅な在宅ワークを決めた。

ソニーは27日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、テレビや半導体などエレクトロニクス部門を中心とした全国の社員約2万人を原則、在宅勤務にしたと明らかにした。

Yahoo! ニュースより

SONYは半導体・エレクトロニクス・テレビ部門などの全国の社員内約2万人に対して、在宅ワークをする事のようです。

SONYも大規模な決断をしました。

しかも新入社員も在宅待機という異常事態です。

この措置もSONYだけでなく、これからいろんな企業が同じような対応をとる事も、考えられますね。

また入社式も中止、新入社員の研修はネット上で行うなどの企業も増えており、今年入社する新社会人も行き先不安の残る出だしとなりそうです。

今までのあらゆる人の計画を大幅に方向転換する一大事ですね。

まさか私が生きてる時にこんな大ごとな事が、全世界で起こるとは思いませんでした。

余波は計り知れない

今の時期在宅ワークはあらゆる面で得策とされているが、急に在宅ワークになって混乱する人も多くなるでしょう。

実際ある程度準備や環境になれた状態で在宅ワークをするのと、急に在宅ワークをやるのでは、仕事の効率や円滑な業務遂行は、なかなか難しい所でもありますね。

全部が全部、在宅ワークに適した業務でも無いのも事実ですからね。

このままいくと、環境や設備の土台がしっかりしない状態での在宅ワークが広がり、経済が混乱しない事も危惧しないとだめですね。

しかもこの状態はまだ序の口で、これから来るであろう在宅ワーク以外にも計り知れない世界情勢・経済・生活など大きな余波が広がる事は、間違い無いと私は考えます。

しかし在宅ワークの考え方はいいと思う

今までの日本の働き方は、無駄な通勤時間や無駄な移動などが多くありました。

この移動のストレスも積もり積もれば相当なストレスになりますね。

在宅で仕事を行えるのならその場から動かずに、全世界の人達とリアルタイムでの会議やるだけでも、経営者側としては大きなコストダウンになりますね。

今は世界情勢が混乱してる世の中ですが、こういった働き方はどんどん土台を固めて、浸透していってほしいですね。

働き方改革がこんな形で…

当初、政策上でのこのような在宅ワークの働き方改革は、徐々に浸透していく予定でしたが、今ではいっきに半ば半強制的に進んでいくようですね。

これから先の企業も「同一労働同一賃金」「デジタルトランスフォーメーション」での問題もある為、かなりの混乱も予想されます。

今は誰も未来の事は想像つかない状態となってしまいました。

しかしそれで嘆いていてもしょうがないので、前を向くしかありません。

今できる事、これからできる事を、ちょっとでもいいから少しずつやるしかありませんね。

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