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中高年でもわかる今年は母の日から母の月とは?⽇本花き振興協議会

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今年の母の日は母の月に?

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⽇本花き振興協議会からの提案

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

今年は世界的混乱の中、なんと母の日にも変化が出てきました。

この話題は凄く良いなと、私的にも思ったので今回記事にしてみました。

本来今年の母の日は2020年5月10日(日)でしたが、今回の騒動で日本政府が全国の緊急事態宣⾔を発令し、人の動きや花屋の経営や物流の在り方が大きく変わってしまいました。

その中「⽇本花き振興協議会」が今年の母の日は母の月として、2020年5月10(日)だけを母の日にしないで、2020年5月いっぱいまで母の日にしようという事で、「母の月」というキーワードが生まれました。

なぜ母の月に?

「⽇本花き振興協議会」は、3つの延長の理由にあげました。

■まずお客様の安全を第一に考えました。

お花屋さんというのは、1つの店舗は広くなく省スペースで経営されてる所が多く、そこの店舗に母の日に合わせてお客様が殺到してしまうと懸念しました。

そうなると、ソーシャルディスタンス・3密が守る事が困難になるので、殺到しないように2020年5月10日(日)の1日だけに、こだわらないようにする為に1ヶ月という長い期間を設けたという事です。

■第2に花配送の安全性を考えると、上記と一緒で店舗に次から次へとお客様が来店すると、花屋さんのスタッフの安全も確保できないとして、期間延長の理由の一つとしました。

■そして第3に花の輸送による混雑で、これは今から始まった事ではないのです。

前から配送業の業務内容は配送のドライバーなどの人員不足から、運送業の危機として問題になっていました。

そして今回の騒動でこの負担は、今ネットで食料から生活必需品など何でも頼むという流れもあり、運送業も業務のひっ迫が起こっています。

そしてこの母の日の花の配送がその日だけ集中してしまうと、運送業はかなりの負担になるという事で、母の日の延長にした理由の1つでもあります。

花も生物で出荷のタイミングも、出荷から物流から上手く機能できなくて、無駄になる生花が出てきてしまいますからね。

母の日は5月中ならいい

これは別に今年はいろんな混乱がある中で、送る側も送られる側も感謝の気持ちが伝われば、多少の日にちの延長は特に問題にならないと思います。

しかも母の日が過ぎてからいきなり花が送られてきたら、よりサプライズ感は上がる気がします。

なのでこの運動に私はいいと思い、今回の記事にしました。

今年は何事も異例でいろんな柔軟な対応をする事が重要だと思います。

そしてこのようにする事で、関わる人が安全に働きやすくなる事は、どんどん取り入れていって欲しいです。

結果この先の日本の新しい働き方や、生き方の方向性になると思います。

「今だからこそ社会的距離は取っても、気持ちの距離は前以上に縮めてください。」

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