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2021年の初詣は分散参拝とは?ずらし参拝とは?年始休暇延長

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2021年の初詣は分散参拝とは?ずらし参拝とは?年始休暇延長

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2021年の初詣は違う

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

今ニュースなどでも話題になってる、2021年の初詣のお話になります。

2020年の初頭から全世界で凄い騒ぎになり、あっという間に2020年も終わりが見えてきました。

2020年は人類が経験した事の無い世の中になり、2021年もこれからどうなっていくか不安な状態です。

とはいえ、平等に地球上では時間という概念は進んでいきますね。

そこで2020年は、大変な事や悲しい事など相当辛い時代でもありましたが、2021年は2020年よりもいい年になるようにと、年始に初詣に行く人も多いと思います。

しかし毎年皆さんもご存知のように「初詣=3密」の構図ができてしまうイベントでもあります。

■3密とは

・密閉・密集・密接

そこで今話題になってるのが、「分散参拝とずらし参拝」という、聞き慣れないキーワードになります。

今回この「分散参拝とずらし参拝」を、私なりの解説と深掘りをして記事にしたいと思います。

分散参拝とは?ずらし参拝とは?

2つともほぼ同じ意味合いを持ち、この文言でなんとなく意味もわかりますが、今まで初詣は1月1日の0:00から1月3日までに行く「正月三が日」(例外も多くあります)が、初詣という大まかな流れになっています。

そこで起こるのは毎年恒例の夜の日付けが変わる前から、参拝に向かう人出で神社やお寺は大混雑します。

しかもこの時期は空気も乾燥していて、ウイルスの活動も活発になる時期なので、参拝を懸念する人が増えています。

そこで今回至る所でこの「分散参拝とずらし参拝」が、各神社やお寺から声が挙がっています。

この意味合いは、読んで字のごとく「正月三が日にこだわらないで、皆さん時間や日付を分散・ずらして初詣に行く事」をいいます。

そして「3密を避けましょう」という事になります。

私の家はもともと「正月三が日」派でした

もともと家は親が「正月三が日」に初詣に行く事にこだわっていましたが、親自身の身体の自由が利かなくなって介護が必要になってからは、「正月三が日」には行かずに、行く日をずらして1月の中旬の人が空いてる時に、ゆっくり初詣をするようになりました。

私は小売りなどをしていたので、正月は休み無しで働いていたので、そこまで「正月三が日」にはこだわりなく、昔からずらし参拝をしていました。

その方がゆっくり参拝できて、私は交通機関も電車や車も混むし混雑してる所より、ずらした方が好きな参拝方法です。

もちろん出店やあの賑やかなイベント感はまったくないので、わくわく感はありませんが、それでもあの混雑は得意ではありません。

とはいえあの、年末年始の雰囲気はいいですよね。

私の季節のイベントの中でも好きなひと時でもあります。

2021年初詣は分散・ずらし参拝でゆっくりする事をおすすめ

2021年は感染問題で3密の事もあり、「分散参拝とずらし参拝」意識していきましょう。

各神社やお寺も、いろいろ対策をするようで

・人数制限
・不特定多数の接触が考えられる手水(ちょうず)撤去
・水をすくう柄杓(ひしゃく)撤去
・賽銭箱の設置場所や個数の変化
・鈴を鳴らす鈴緒(すずのお)の撤去

なども対策するようです。

健康祈願に初詣に行って、出先で病気をもらってきては意味がありませんからね。

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