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中高年でもわかるオンライン飲み会や宅飲みとは?飲み屋の危機?

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話題のオンライン飲み会と宅飲み

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感染リスク

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

少し前なら仕事終わりに、居酒屋で上司への愚痴を肴に一杯なんて事が普通で、それで仕事のストレスを解消していた人も多いと思います。

このストレス解消があるから、次の日も頑張って働く事ができる人も多と思います。

私も昔会社に属していた時は、仕事終わりの飲み会は凄く好きで終電まで騒いだりしていました。

しかし最近の世界情勢上、お店営業時間の規制や感染リスクから、人と人の直接のコミュニケーションが取り辛くなりましたね。

仕事終わっても、飲み屋に行かずにストレス解消せずに、直接家に帰る人が多くなりました。

ストレスがたまる

やはり仕事終わりの一杯でストレス解消していた人や、友達同士での飲み会などで騒ぐ事で明日の活力にしていた人が多い中、それが制限されると人間ストレスがたまってしまします。

また井戸端会議などの情報交換や知り合いと他愛も無い話などして、ストレス解消していた人も、家にこもり気味になってしまうなどもありますね。

人間ストレスがたまると良い事は一つもありません。

息抜きはは必ず必要!

そして今世界中で危惧されてる、家庭内DVや犯罪や離婚問題など、いろんな所にストレスの発散として「負の連鎖」が始まってしまっています。

そこで話題となってるのが、ストレス解消の一つになっている「オンライン上での飲み会」です。

オンライン飲み会&宅飲みとは

過去記事でも紹介してる。web会議やTV会議で使ってるSkypeやZoomなどのアプリを、会議や仕事ではなく友達や同僚などと、家に居ながらアプリを使用して飲み会をする事を「オンライン飲み会」「宅飲み」と言われています。

これなら多人数で顔をみながら、まるでみんなでいつものように、居酒屋でお喋りしながら飲み会をしてるように体験できるのです。

もちろんそこには、飲み物やおつまみなどの飲食物は、自分で用意する必要があります。

この「オンライン飲み会」「宅飲み」利点は多く

・感染のリスクは無い

・安価で飲み食いできる

・終電やTAXなど帰りの心配をしなくていい

・いつ寝ても自宅なのでOK

・自分の家なので相当リラックスできる

・飲んだ後の帰路の手間が無い

・トイレも安心、安全、綺麗、順番待ち無し

・距離は関係なく世界中の人達と飲み会が出来る

など数えたらきりがない位あります。

騒動が落ち着いても…

○○オンラインはいろんな方面で、今までの常識が変わってきます。

この「オンライン飲み会」「宅飲み」は今回の騒動が落ち着いても、ある程度の人は今後も利用していくでしょう。

そうすると従来の居酒屋さんや、飲み屋さんのお客さんは減ってしまいます。

なのでこの騒動の中、危機感を持ってる店舗は「業種形態を少なからず徐々に方向転換」する経営者も増えてきていて、今は「おつまみのテイクアウト」を取り入れるなどして変化していっています。

なので従来の方式の店舗を構えて、テーブルやいすなど用意して、人件費を払ってホールを回して、テナント料払って経営するよりも、おつまみのテイクアウトできるお店に変わって行く所も出てきますね。

これは学習塾なども同じで、わざわざテナント料を払って大きな場所を借りるより、講師は狭い場所でオンライン上でカメラ越しに生徒に教えていく方が、コストは相当軽くなりますね。

生徒側も暗くなる中夜通うリスクは無くなり、親も安心して家の中で学習塾に通わす事ができますからね。

大きな時代の流れが起きようとしてる

今まさに世界全体で従来の考え方や、商売・経済、生活が大きく急激に変わる時期です。

この流れについていけるように、あらゆる情報のインプットは大事になってきますね。

2019年は45歳以上や黒字なのに早期退職を行ったりしていました。

そして今この状況で、会社経営はさらにきつくなり、倒産やリストラも勢いが増すとも言われています。

これから先、生き抜くには自分自身も従来の考え方、生き方を変えて変化していかないと、生き残れませんね。

もちろんこれから先は5G・AI・IotRPAなど新しい技術改革も進んでいきます。

改革ない企業は淘汰されていくでしょう。

現状、在宅ワーク・テレワーク・リモートワーク出来るにもかかわらず、経営者の知識不足や設備がまだできてない企業は、かなり危機的状況になっている事がその証明になっていますからね。

当ブログではこのような情報も記事にしていき、インプットするには「おすすめのサイト」となっています。

内容も多岐に渡り、「在宅ワーク」や「副業での稼ぎ方」や「親の介護」や「ミニマリストの考え方」や「お金の節約の仕方」や「ファミコン」など情報満載になってますので、時間が空いた時にでも他の記事もご覧ください。

これからも日々の疑問やニュースの話題や生活に役に立つ情報や今後の新しい働き方・生き方などの有益な情報の更新はこちらの(@wisteria_)Twitterからも、告知する場合もあります。

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