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氷河期世代の中高年でもわかるオンライン面接とは?面接も簡略化

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オンライン〇〇の多様化で効率化が進む

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氷河期世代の面接

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

今このブログをご覧になっている方で、いわいる「氷河期世代」にあたる人もいらっしゃると思いますが、あの時の面接と今の面接も大きく変わり始めています。

最近の○○オンラインと、いろんなオンラインを使用した事業や形態変化の取り組みが拡大してきていますね。

その中で今回注目したのは、ニュースの特集で取り上げられていた「オンライン面接」になります。

一体この「オンライン面接」で、昔の面接と何が変わったのか?そして20年位前の当時の求人の出来事などを、私なり深堀していこうと思います。

20年位前の求人

私がまだ20代の頃はすでに一旦正社員のレールから外れると、再就職はなかなか難しい時代に突入している時期でした。

しかし、その時私は正社員の道よりも、自分の趣味や生きがいなどを優先にしていました。

なのでそこまで正社員や再就職などには、あまり固執はしていました。

そして当時「フリーター」という言葉が生まれ、そんな生き方が出回り私もフリーターだったと思います。

この時にいろんな業種の職に就いて、いろんな経験をしていました。

この時代は中々正社員になるのは難しい時代でしたが、日曜の新聞に挟んでくる求人も今とちがって、いろんな業種の求人があり、その中でもまだ正社員への道も多数ありました。

しかし、今の求人は派遣の求人ばかりで、仕事内容や働く場所さえ事細かく書かれてなくて、当時の求人票と比べると全然別モノですね。

有料だった求人雑誌

今ではインターネットで無料で閲覧できたり、フリーペーパーで配布されてる求人も、昔はお金を払って求人雑誌を購入してその中から働く場所を探していましたね。

当時はインターネット環境そのモノが、整っていなかったですからね。

懐かしいですね!

あの有料の求人雑誌も週2で発売されていて、その中の求人は多種多様な業種が集まり、選ぶのに大変な位アルバイトなどの求人はありましたね。

「火~っ火~っ金!金!火~っ金!金!」(わかる人にはわかる当時の求人雑誌のCM)

こんな時代でしたね。

オンライン面接

そこでニュースで取り上げられた最近の面接の在り方ですね。

新しい生活様式でもあるように、なるべく人との接触を控えた行動を取る事が、大事な時代で面接一つでも大きく変わっていくようですね。

ある程度規模の大きな会社の就職面接をすると、大きな部屋を用意し(中には社外に大きな場所を借りてやる所もありますね)、希望者に指定場所に来てもらい対面で面接をやるのが通常でした。

しかし今はオンラインで面接もできるようになり、採用する側は場所も省スペースで面接をする事ができ、来てもらった時の椅子出しなどの案内業務も無くなります。

また面接を受ける側も、面接会場まで交通費を掛けて、面接を受けるという事もなく、自宅にいながら面接ができるので、面接で不採用になっても交通費もかかりません。

双方にとって、時間効率と費用のコスト削減になり、とても効率のいい面接になりますね。

面接で困るのが、お金を稼ぐ為に面接を受けるのに、1社1社面接を受けるだけでも交通費がかかり、相当なコストになり大きな負担でしたよね。

これからの面接

オンライン面接が定着すれば、遠方の方も無理せず面接を受ける事が可能になり、地方に住んでる人もわざわざ現地まで行かないでも、都心部の面接が出来る点も凄くいいですよね。

なので、これからの面接はどんどん受けていき、いろんなチャンスの回数を増やして、よりよい環境で働く場所を探して欲しいですね。

採用側も負担なく良い人材に出会える確率が増えるので、この「オンライン面接」はメリットが多い方法ですね。

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