スポンサーリンク

2021パナソニックがリモートワーク手当支給で働き方改革が進む

スポンサーリンク

2021パナソニックがリモートワーク手当支給で働き方改革が進む

スポンサーリンク

テレワークという働き方改革

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

もうすでに「テレワーク」「リモートワーク」などの言葉や意味は浸透してきたと思います。

働く側と雇用する側にもいろいろな大きなメリットがあり、この働き方が徐々に浸透してきました。

とはい今でもまだまだこの働き方に移行するのは、会社の大事な情報のセキュリティや人事評価やコミュニケーションや効率化など大きなハードルがあります。

そんな中あのパナソニック株式会社が「リモートワーク」をしている従業員に対して住宅手当を支給するといニュースが入ってきました。

今回はこのパナソニック株式会社のリモートワークの住宅手当を、私なりの解説と深掘りをして記事にしたいと思います。

大企業だからこそ先導して改革

なかなか中小企業だとテレワークという働き方は今の厳しい不況の中で、テレワーク用に投資するのは金銭面で難しいと思います。

そこで大企業が先導して、テレワークのあらゆるノウハウを蓄積していき感染問題が落ち着いた時にこのノウハウが中小企業に広めていく事で、大きな働き方改革が進むと思っています。

多少のノウハウがあるだけでも、無駄な試行錯誤な減りよりテレワークのハードルが下がってテレワークに移行できる企業も増えていくと思います。

脱ハンコの時と同じでまず上が変わらないと、結局下請けで脱ハンコの改革を起こしても、元請けが「書類にハンコを押して」と言われればハンコを押さないといけないので、改革は進みませんからね。

テレワークも自己負担はある

テレワークといってもその時間は自宅にいても会社の仕事をしているので、その時間に対する電気代・水道代・通信費代などなどは自己負担なモノもあります。

本来出社していれば、このようなお金はかからない負担ですよね。

そこで今回パナソニック株式会社では「住宅手当」という形で月3,000円を支給するというのです。

これは働いてる側からしてもありがたいですよね。

もちろんこの金額が安いか高いかは別として、手当として負担軽減になる事は間違えないですからね。
(私個人から見ると、企業側からすれば通勤費がかからないので、もう少し負担してもいいのではと思いますが・・・)

テレワークできる業種はできる限り

もちろん業種によってはテレワークができない企業も多くありますが、やはりテレワークが出来る業種はどんどんテレワーク化してデジタル化効率化してより業績を上げていってほしいです。

働く側には本当に多くメリットがある働き方だと思います。

またテレワークの人数が多くなれば満員電車の軽減になり、テレワークが出来ない人が通勤の際の満員電車が軽減してる事で通勤によるストレスも減り、より働きやすい環境にもなりますからね。

こういった派生がいろんな効果をもたらす事もありますからね。

そしてテレワークが浸透していく事で新たに生まれる市場もあるので、今からそこにコミットする企業も出てきて、従来の企業経営方針を変えテレワークのニーズに変化する事で、また会社を立て直し売り上げを立ててる企業も出てきてますからね。

当ブログではこのような情報も記事にしていき、インプットするには「おすすめのサイト」となっています。

内容も多岐に渡り、「在宅ワーク」や「副業での稼ぎ方」や「親の介護」や「ミニマリストの考え方」や「お金の節約の仕方」や「ファミコン」など情報満載になってますので、時間が空いた時にでも他の記事もご覧ください。

これからも日々の疑問やニュースの話題や生活に役に立つ情報や今後の新しい働き方・生き方などの有益な情報の更新はこちらの(@wisteria_)Twitterからも、告知する場合もあります。

合わせて読みたい記事

スポンサーリンク

フォローはご自由にどうぞ!