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中高年でもわかる新しい生活様式に必要な体温計は非接触型でチェック

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新しい生活様式には必要な体温計測!瞬時に計測非接触型の体温計

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徐々に緩和の中で第2波に備える

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

一旦、感染騒動も少しは落ち着き各地で、緊急事態宣言も徐々に緩和されつつある世の中で、共存とい生き方にシフトチェンジしていくようになってきました。

これに伴い、いろんな所で従来とはいえませんが、本来の生活に少しづつ歩みだせていけるようになってきました。

しかし、やはり警戒をしないといけないのは第2波、第3波というリスクもまだあるという事実も確かにあります。

その為に「新しい生活様式」という指針もでましたね。

その中で注目する所は日々の健康管理で、今回はこの日々の体調管理について深堀していきます。

解除後にはこまめな体温検査

出典:厚生労働省 PDFより

今回の日々の体調管理の指針の一つで過去記事でも紹介した「新しい生活様式」の記事でも取り上げた時の項目にこうあります。

(2)日常生活を営むうえでの基本的生活様式の中の

「毎朝の体温測定・健康チェック発熱又は風邪の症状がある場合は無理せず自宅で療養」

とあるように毎朝の「体温測定」が重要な事も指針に出ていますね。

今では病院に行く目安の体温と高熱の継続日数はありませんが、高熱が出たら要注意ですね。

なのでこの「新しい生活様式」にも日々の体調管理の体温計測に組み込まれています。

体温計の進化

アラフォーの私世代の体温計は水銀を利用した、アナログの体温計が主流でしたね。

この水銀の体温計は計測の時間がかかり、なおかつガラスに覆われている為、取り扱いもかなり慎重になっていました。

それが最近では体温計もデジタル化が進んでおり、取り扱いもしやすく計測時間も少ない体温計が主流になりました。

ただし脇に挟んでの計測になる為、自分だけなら良いですが、他の人や家族が使う場合は1回使用したら、体温計の挟んだ部分は拭き掃除したい所ですよね。

そこで!最近では非接触型の体温計が流行りつつあります。

TVのニュースなどでも観た事ある方もいると思いますが、かなり便利な体温計になっております。

この非接触型の体温計は計測時間も瞬時で、なおかつ非接触型なので、いろんな人に使えるという点と、計測場所も従来の脇からおでこなどでも計測できるのもいい点ですね。

脇に挟むと他の人が使う場合は一旦拭いたりする手間もありますし、毎朝忙しい時にすぐ体温測定ができるという点は手間・時間効率からいっても大きなメリットですね。

多少非接触型の体温計は効果ですが、長年使うと考えればこの投資も時間を買う意味でもいいモノだと思います。

いろんな体温計

只今体温計は売り切れが多発しているので、こまめな商品チェックをしてると、在庫が復活してる場合もあります。

これで日々の忙しい朝でも一瞬で体温管理ができ、高齢者で脇に挟むだけでも大変な時や、落ち着かない子供でもすぐに測れるのがいいですよね。

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