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今気になるニュースで別荘の需要が高まってるという事です

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都市部から地方の別荘地へ

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都市部からの移動?

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

2020年4月7日に政府は7都府県に対して「緊急事態宣言」を発令しました。

これによりより外出に対してより、自粛のムードは高まりましたね。

しかしこの「緊急事態宣言」が発令する前から、一部の人はある動きをしているそうです。

そしてその動きの中でこの計り知れないピンチを、チャンスに変えてる業種や人もいます。

それが今回記事でも取り上げる、都市部からの別荘地への移動の記事内容になります。

密集している都市部

大きな都市部でもなくても、ある程度の郊外の住宅地だと人との接近は避けて通れません。

いくら在宅ワークなどで、家で仕事をしていても外に出ないといけない状況はありますね。

日頃の御飯の為の食品の買い出し、これも長期保存が効く物や冷凍できる物ならいいのですが、なかなか生鮮食品は日持ちが悪い為に月に何度かは買い出しに外に出ないといけません。

お肉や冷凍された野菜などもありますが、それでも冷凍庫の圧迫などで、なかなかストックする事ができませんね。

買い出しに行くと、利用する人は公共交通など利用しないとスーパーなどに行けない人や、スーパー自体に人が居ればそこでの人との距離は近くなりますね。

別荘地は人は多くない

そこで考えるのが、地方や人の人口が少ない別荘地が人気になる訳です。

確かに人は少なく、都市部や住宅街などよりは人に会う確率は大幅に減ります。

なので、「緊急事態宣言」が発令される前からすでに、動いている人は別荘地になどに長期移住しているそうです。

1か月~2か月位なら多少の移住・定住費を払っても感染リスクが減るので、別荘地の賃貸を利用する人は利用します。

そして別荘地の賃貸など扱ってる企業は、前年の4倍などの問い合わせなどで今忙しとの事です。

感染を拡大させる行為の一つ

とは言っても、地方や、別荘地の地元の方からすれば、都市部からくる人は感染の持ち込みをしているかもという、不安があり困惑してしまうのも事実です。

なので、地方や別荘地へ行かれる方は、万が一自分が保菌者で症状が無いだけで、実は他の人に感染させてしまうかもしれないという、自覚を持って行動しないといけませんね。

地方や別荘地では医療体制や病床の数など整っている訳ではなく、人が多くなればそれなりに地元の人も含めて危険になってしまう事も自覚しないといけません。

なので「基本は家から出ないで外出の自粛する!」

そして今家にいる時に、前よりは自分の時間が増えた方も多いのでは無いでしょうか?

その時間をできるだけ自分への投資(勉強や新しい事を始める準備)などするのもいいでしょう。

需要と供給

この感じで、いま別荘地の賃貸業などの不動産業の売上は上がっています。

どんな時でもピンチの時でもチャンスは必ずありますね。

他にもこのピンチの中チャンスをつかんでる人や業種はいます。

なので、このピンチだからこそ「何か自分でもできるチャンスを探す事」も、これから生きていくためにも必要ですね。

これから先景気が悪くなり、どんどん数か月先さえ見えなくなってきましたが、そこにもチャンスはあると信じ、今できる事をしていきましょう。

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