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驚き!ダイソーからメスティンが発売!詳細と紹介おすすめ低価格

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最新の飯盒?今キャンプの御飯焚きはメスティン

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最近人気のキャンプムーブ

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

最近はアニメの「ゆるキャン△」や、メディアで紹介されてる「グランピング(豪華なキャンプ)」などでも取り上げられてるようで、キャンプをする人口が増えてきています。

その中でいろんなキャンプグッズが登場しています。

その中で今回注目するは、キャンプといえば、楽しみの一つ外で食べる御飯!そして肝心な御飯焚きですよね。

ひと昔前では御飯焚きといえば、黒い色の飯盒炊飯のイメージですが、今はなんともっと手軽に御飯が炊ける便利グッズがあるのです。

その名も「メスティン」というモノで、今回はこのメスティンがあのダイソーでも売り出して、今や売り切れになるほどの人気になってるので、当ブログでも紹介したいと思います。

トランギアのメスティン TR-210

もともとはトランギア社のメスティンTR-210が、キャンプをやる人では有名です。

1925年、トランギア社はJohn E.Jonssonによって作られた歴史があり、1930年頃になると、キャンプブームになり、そこからキャンプギアにチカラを入れ出し、製品開発をしてきた会社です。

実は私もこのトランギア社のメスティンは買ってあります。

このメスティンなにがおすすめかというと、御飯を炊く事はもちろんですが、他にも「蒸し料理」「炒め料理」「煮込み料理」などの料理も出来、なおかつ食器になるのでキャンプ飯の時には重宝するアイテムの一つです。

このメスティン一つあればキャンプ飯の幅が広がる事間違い無しです。

【トランギア社のメスティンTR-210の詳細】

サイズ:17cm×9.5cm×6.2cm

重量:150g

容量:750mℓ

アルミ製(無垢)

炊はんの目安:約1.8合まで

ガスバーナーやアルコールストーブがあると便利

メスティンの自動炊飯が出来る?

出典:ダイソー HPより

しかもこのメスティンのもう一つの人気の秘密は、以前の飯盒で御飯を炊くと失敗してしまう事もあり、せっかくのキャンプ飯なのに芯の残った御飯や、側面全部真っ黒のおこげを泣く泣く食べるハメになったりしますが・・・

メスティンなら固形燃料にかけるだけで、あとはほっておいても自動で御飯が炊けるのです。

【その自動炊飯のやり方はこちら】

①お米に20~30分水に浸けておき

②メスティンに固形燃料をセットして火をつけて

※(ゴトク・コンパクトストーブの台が必要)

③時間になって火が消えたら、あとは15分位蒸らして完成です。

これで失敗しない、少しの茶色いおこげと、美味しいご飯の出来上がりになります。

※コンパクトストーブならこのようなエスビットがおすすめですよ。

ダイソーでもメスティンが発売

出典:ダイソー HPより

そんな人気のメスティンですが、あのダイソーでも発売され、しかも売り切れ続出してるという事です。

ダイソーの方の正式名称は【メスティン(ハンドル付)】です。

さすがににダイソーだからといって100円では買えませんが(最近のダイソーはもはや100均ではないですね…)、500円で買えるという事でも売り切れに勢いがついてる感じですね。

やはり500円だけあってサイズは、トランギア社のメスティンよりは小さめになっています。

それでも最近のソロキャンなどの流行りからも、このサイズでも十分ですね。

【ダイソーのメスティンの詳細】

サイズ:15cm×5cm×5cm

重量:103g

容量:500mℓ

アルミ製(無垢)

炊はんの目安:約1合まで

固形燃料も大量にあるとなにかと便利です。

ぜひこの機会に店頭で見かけたら、一つ購入してみてはいかがでしょうか。

キャンプ用品は防災の面でも便利

最近の災害時に電気が使えなかった場合などは、これらの調理用具があると大変助かるので、防災の面でも購入しておくと、なにかあった場合でもいいですね。

トランギアのメスティンはラージサイズもあります。

【トランギア社のラージメスティンTR-209の詳細】

サイズ:20.7×13.5×7cm
重量:270g
容量:1350mℓ
アルミ製(無垢)
炊はんの目安:約3.5合

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