#12【最新2018東京キャンピングカーショー国産編】

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国産キャンピングカーの内装を見てみよう

見てくださいこのVIP感!若い頃はこんな内装

に憧れてました。(笑)

かっこいいですねこんなおしゃれだと横浜

とか神戸辺りの海が見える所で車中泊して

みたいです。(若ければ)

大きいだけに空間を利用して高級感出てます

ね~間接照明なども使っておしゃれです。

2段ベットで寝心地優先4人ゆったり寝れます。

大型のタイプだと最近キャビン薄くしたり

水回りを無くしたタイプも見受けられその

代わり2段ベットにして4人就寝出来る

タイプも見受けられました。

ご飯などは外食で寝泊まりだけ車という

使い方も増えたそうで2段ベットをよく

観ます。

確かにご飯は外と割り切って車中泊をしても

いいですね。特に家族で行く場合寝心地優先

でご飯はその地の地の物を食べに行ったり

有名なお店で食べるっていういいスタイル。

まぁ私はぼっちなのでここら辺は縁の

遠い話です。

もちろん充実したキャビネット水回り

ここは家ですか?と聞きたくなる位豪華

内装ももちろんあります。

キッチンに電子レンジ、コンロなど外車に

負けない位の充実した装備です。

国産ならではの狭いスペースでもきっちりと

装備を整えて快適にしていくのは流石です。

中に給水、排水があると何かと便利です

よね。

この後にシンクの記事も書いてますので

お楽しみしていてくださいね。

シンクや内装のお話は#16のこちら

このシートの色合い良いですね。

キャンピングカーの内装はシート、装備、

内容物などでイメージやそのオーナーの趣味

人柄なんかもわかりますよね(笑)

自分を移す鏡のようです。

大型だと片方ベット片方テーブルなど広々

使えていいです。

生活のメリハリがついて室内の整理整頓が

しやすそうです。

こんだけ広くてキャビネットもあって

使い勝手がよさそうです。キャビネットもある

のと無いのじゃ収納しやすさが段違いです。

収納ができればその分、室内のフリースペース

は決まるのでどんどん収納していきたいですね。

こちらはハイエースベースの車内です。

ハイエースはほんとキャンピングカーの

ベースにもってこいの車です。

真ん中下辺りにFFヒータの吹き出し口が

あり冬もエンジン切っても暖か!

キャンピングカーは夏は夏なり大変ですが

冬は冬で底冷えが凄く寒さはかなりの物です。

FFヒーターは付けたいですけどお値段

それなりにします。

次回・・・動く部屋!?とスイッチ関係です。

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