#13【最新2018東京キャンピングカーショー動く部屋編】

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こっ・・・こいつ動くのか?

見てください一見どこかのワンルーム

部屋かと見違えますがこれは

普通車でも牽引できるトレーラーなのです。

エアコンも装備してまるで自室ですね。

これだけの空間があればもう自室の

部屋はこれで良い位です。(笑)

これだけあれば私は生活できますね。

後ろからのアプローチ部分です。大きく

ドアが開き大型の物も軽々入ります。

自転車なんかもすんなりです。

もちろん天井に換気扇も付いており換気が

出来るのでこの中で料理や暖房も

使えそうです。

完璧ですね。

車内で怖いのは一酸化中毒ですから

くれぐれも車内で火気を使用する際は

お気を付け下さい。

スイッチ関係も綺麗に収められており

おしゃれで使いやすそうです。

この【TRAIL WORKSさん】

が販売元です。

気になる方は検索して見てみてください。

なんせ普通車で牽引できるっていうのが

凄いですよね!

まさに動く部屋です(笑)

大型キャンピングカーのまとめ

他にも大型キャンピングカーにはいろいろ

ご紹介できない位装備が充実しております。

外にシャワー付いてたりこれで暑い夏は外で

汗を流せたり、海水を流せたり、サンダルで

汚れた足洗ったり、ペットを連れてる方は

ここでペットの足を洗ってあげたりと

快適な装備の一つです。

これはリアのデットスペースの有効活用

ですね。床下収納があったりと快適です。

キャンピングカーは収納との戦い

もあります。収納が充実してると普段

使わない物を入れらるので冬服とか工具、

ストックしてあるお水、ティッシュなど

こういう収納スペースはいいですね。

車内に個室のトイレも置けて最高です。

キャンピングカーのトイレも後で

記事にしてあります。

さすが大型キャンピングカーです。

軽キャンにはマネできない装備や室内空間

お金があれば大型で車中泊の旅もしてみたい

ものです。

電気関係の各社のスイッチをみて見ましょう。

気になる各社のスイッチ関係です。

みなさんどのように配置してまとめているか

気になりますよね。

電気系統のスイッチ周りです。

綺麗にまとめてあり参考になります。

電圧メーターなども埋め込んでいて見やすく

バッテリー管理などもしやすそうですね。

さすがメーカーさんですね。

使い勝手を考えた位置にみなさん設置されて

ます。

電気知識が私にも欲しい(笑)

前に電気のお話をした時に勉強しなとと

言ってましたが・・・やはり電気は難しい

ですね。

でも電気に詳しくなればこういう配線

内装に仕上げられるんですよね~

うらやましい限りです。

外からもソーラーパネルから電気を発電

して室内で充電そして夜その電気を使う

など快適になります。

エコであり無限給電は心強い旅のお供に

なってくれますね。

こんなメーターも出ておりどんどん新商品の

開発をしてもらいたいです。

メーカーさんにはこれから先も色々開発して

快適な製品を作ってもらいたいですね。

次回・・・いよいよ軽キャンの記事です!

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