#2【2018車検を安くする方法】

スポンサーリンク

【2018車検を安くする方法】

【ユーザー車検の受け方】

今日は実際の車検の流れを説明します。

【まず持っていく物】

・車両本体

・印鑑(認め印OK)

・納税証明書(4月に払う自動車税)

・車検証

・自動車損害賠償責任保険証明書
(自賠責)

・車検費用

基本【ユーザー車検】やってる業者に

あらかじめ電話して予約を取ってください

この予約する事もユーザー車検の

安くなるポイントです。

そして【ユーザー車検】のポイントは

その日の1時間程度で終わるので

代車費用もいらないので安くなります。

予約も取れ持ち物チェックも終わったら

当日に車に乗っていき受付です。

持ってきた書類などを確認してもらって

鍵を渡して後は呼ばれるまで待ちます。

数分後呼ばれ交換箇所など説明して

くれます。

これがよく聞く【立ち合い車検】とも言われる

ものです。

基本何もなければそのまま説明を受けてまた

待合室に戻って待つだけです。

もし交換が必要で車検が通らない箇所は

その場で直してもらいましょう。

基本交換するのはあまりないので

エンジンオイル、フィルター位です。

私の所は大体サービスでやってくれます。

なにも交換しないのは気が引けるので毎回

ブレーキオイルは交換してもらってます。

ほんと交換するものあまりありません。

たとえバッテリーが弱っていて交換時期

が来ててもその工場で交換しなくても

安いカーショップで交換してもいいのです。

交換箇所などは整備士の方が教えて

くれるので遠慮なく

「じゃぁカーショップで後で

交換しておきます^^」

と言っても大丈夫です。

大体バッテリーとかタイヤとかブレーキ

パッドとかなので他のショップの方が

安いですからね。

ただし【ランプ切れ】【ワイパーのゴム不良】

などは車検が通らないのでそこら辺は

整備士の人と話し合って交換してください。

私の所は勝手に整備士の方が交換する

ことはないので安心です。

そして1時間後お金を払って車検終了です。

次回は実際の費用の公開です。

次へ>

<前に戻る

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする