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ドラゴンボールZ・KAKAROTの新PVや発売時期の最新情報

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ドラゴンボールゲームプロジェクトZ(仮称)

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新PVの公開となりました

こんにちは「うぇすてりあ」@wisteria_です!

前回紹介した「ドラゴンボールゲームプロジェクトZ(仮称)」の最新情報が入ってきたので紹介します。

まず新PVが公開されました。

もうこの時点でわくわくが止まらない映像になってます!

この頃の悟空はまだ筋斗雲に乗っている頃で懐かしいですね。

「急げ悟空ーっ!(笑)」

©バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc

このPVの内容はベジータ&ナッパが地球にやってきた所からはじまり、ナッパ戦・ベジータ戦が始まります。

ナッパ戦など懐かしく、あの時ジャンプで見た時の絶望感は今でも忘れませんね、雑魚のサイバイマンにでさえ「Z戦士(あの頃はこう呼ばれてましたね)」達は苦戦をし、ヤムチャ、チャオズなどは天に召されてしまい、天津飯も片腕をナッパに落とされるという大変な戦闘でした。

そしてこの頃私の好きなドラゴンボールの技の一つ「界王拳」です。

この頃は「戦闘能力」という数値化した力の強さの概念があり、その戦闘力を倍に上げる技としてわかりやすく「界王拳4べぇだぁ~」などすごく面白かった覚えがありました。

参考までに私のこの頃の記憶中での戦闘力です。

・孫 悟空:8000~(基本この数値から界王拳などで変化していきます)

・孫 悟飯:2800

・ピッコロ:3500

・天津飯:1830

・クリリン:1770

・ヤムチャ:1480

・チャオズ:610

・ヤジロベー:970

・ナッパ:4000

ベジータ:18000~(大猿になり未知数)

そこまで正確ではないですがここら辺の数値だったと思います。

この頃のベジータがいかに桁違いに強かったのがわかりますね。

ベジータもこの時は悪役?扱いで物凄い強さを誇っていましたね。

そして…私が一番大好きな激闘のフリーザ戦へと移っていきます。

このフリーザ戦も悟空中心に話が進んでおり、「ヒーローは後からやってくる」の定義に沿って悟空はいつも遅れて登場でしたが、そのハラハラが面白かったですね。

この頃からTVアニメだと、話の内容が原作に近づいてしまい、大人の事情上ブルマの話に時間を多く使っていたのも思い出します。

見ている人からすれば、ブルマの話はいいから早く、フリーザとのやりとりを観せてくれよと…私を含め全国のドラゴンボールファンは思っていたでしょう(笑)

もちろんフリーザ戦は悟空はスーパーサイヤ人になる所も収録しており、発売が待ち遠しくなります。

いつ見ても、このスーパーサイヤ人に変わる時の場面は鳥肌ものです。

ドラゴンボールの話の中で私の一番好きな場面かもしれません。

タイトルも新たに!

前回は「ドラゴンボールゲームプロジェクトZ(仮称)」となっていたゲームタイトルも正式に決まったようで、新たに「ドラゴンボールZKAKAROT(カカロット)」という、タイトルにかわりました。

まさに悟空を体験出来るアクションRPGらしいタイトルになりました。

どうやら過去のドラゴンボールゲームでは登場しなかった、語られなかったシーンや原作アニメの細かいシーンなどの収録しているとの事です!

気になる発売時期

発売時期は2020年EARLYとPV中でも記載されており、2020年の初頭になる予定ですが、お決まりの、発売時期は遅れるものと考えておきましょう。

初頭という事は決算前の3月以内か、決算後の4月か、夏商戦の6月辺りが発売時期としては怪しいですね。

違う意味で期待を裏切って年始早々発売なんて事もあるかもしれませんが、続報をまちましょう。

■商品概要

・発売時期:2020年初頭

・希望小売価格:未定

・製品名:ドラゴンボールZ KAKAROT

・ジャンル:アクションRPG

・CERO:審査予定

・プレイ人数:1人

・対応プラットフォーム:PlayStation4/Xbox One

まとめ

まだ開発段階の画面なのでなんとも言えませんが、このPV上の戦闘はアクションRPGというか対戦型の戦闘に近い感じしますね。どういった操作方法で戦闘ができるのか楽しみです。

ドラゴンボールならではのスピード感ある戦闘はそこなってない感じで安心です。

また続報が出ましたら、このブログやTwitter@wisteria_からお伝えしますね。

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