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おすすめキャンプ用品テンマクデザインのフラットたき火台が便利

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車中泊キャンプの準備編
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おすすめキャンプ用品テンマクデザインのフラットたき火台が便利

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こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!
 

秋冬のキャンプの必需品のたき火台

昔はキャンプといえば夏というイメージでしたが、今はキャンプブームという事もあり秋冬もキャンプのシーズンとして認知度も高まってきました。

日本には四季がありその四季折々の自然との触れ合いはとても良いモノです。

特に最近家に居る時間も増えていて、外出する機会が減りました。

そしてたまに外に出ると季節の移り変わりなどを、あらためて感じる事でとても幸せな気分になります。

そこでキャンプというは、とてもいい趣味の一つだと思います。

そして秋冬キャンプの醍醐味といえば「たき火」ですね。

そのたき火を行う上で、今や必須の「たき火台」を今回は良いモノを見つけたので紹介していきます。

直火でのたき火は禁止!?

昔はたき火はどこでもできましたが、今はいろんな問題が起こる為に、簡単にたき火はしにくくなりました。

そして堂々と、たき火を行える場所としてキャンプ場があり、今休日や平日でもキャンプ場は大変賑わっています。。

とはいえキャンプ場のルールの中に、醍醐味である「たき火」も今は直火禁止になっており、地面に直接たき火をする所が禁止している所が多いです。(場所によってはOKな場所もあります)

そこでたき火するにあたって、重宝されているキャンプ用品が今回紹介する「たき火台」になります。

たき火台もかなりの数が、各アウトドア会社から出ていて、何が良いのか?迷う事もしばしばです。

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)とは

出典:テンマクデザイン

基本的にアウトドア用品は、自分のアウトドアライフに合わせるのが一番なのですが・・・

とはいえその中でも、使い勝手が良いアウトドア用品を使いたいですよね。

なので今回は手軽に持ち運べて、ソロや家族・グループでも楽しめて、なおかつ展開と回収がとても簡単なたき火台が「WILD-1」から発売されている「tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン) フラットたき火台」をおすすめします。

■tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)とは

テンマクデザインは皆様が作り上げる創造や価値を具現化するための拠りどころでありたいと思っています。

テンマクデザインの商品開発は「今のニーズを具現化するもの」「これからのニーズを生み出すもの」の二つです。

この二つの開発コンセプトをバランスよくそして皆様が想像する以上の商品を
適正な価格でお届けしていきたい。

出典:テンマクデザイン

今回紹介するたき火台以外にも、いろんなアウトドア用品をこだわりを持って販売されています。

テンマクデザイン フラットたき火台

出典:テンマクデザイン

このようにサイズ展開は3パターンの大きさがあり、自分のお好みの大きさを選べます。

出典:テンマクデザイン

最大の特徴は従来たき火台はコンパクトなるように、何段階の組み立て作業が必要ですがこの「テンマクデザイン フラットたき火台」はワンタッチで瞬時に展開できます。

もちろん畳む時もワンタッチで瞬時に畳む事が出来て後片付けがとても楽です。

■商品詳細

【収納サイズ】
・[S] 約196mm×約260mm×約30mm(h)
・[M] 約500mm×約260mm×約35mm(h)
・[L]  約528mm×約387mm×約35mm(h)

【組立サイズ】
・[S] 約218mm×約218mm×約121mm(h)
・[M] 約325mm×約325mm×約195mm(h)
・[L]  約418mm×約418mm×約226mm(h)

【板厚】
・約1.5mm

【重量】
・[S]  約1.15kg
・[M]  約2.5kg
・[L]  約4.1kg

【耐荷重】
・[S] 約8kg
・[M] 約8kg
・[L] 約10kg

【素材】
・ステンレス430

※注意したい所は若干この商品は脚が短いので、地表面への熱が伝わってしまうので、不燃材の布や台を用意すると良いと思います。

テンマクデザイン フラットたき火台 オプション

別売りですが、このオプションの専用のロストルがあると、調理しながら薪をくべる事も出来るので便利なのでおすすめです。

この灰受もあると、薪の火との距離が近付き調理しやすくなり、灰が地面に落ちるのも少なくなり後片付けも楽になります。

自然相手は特にマナーが大事

出典:テンマクデザイン

キャンプなどのアウトドアは自然相手のモノです。

その自然を壊してしまってはいけません。

自然を大切にするのはもちろん、キャンプでのマナーも学んでしっかりと知識をつけてから行うようにしましょう。

キャンプを行った場所は最初に来た時と同じ、もしくはそれ以上に綺麗にしてその場去る事が大事ですね。

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