スポンサーリンク

N-VAN試乗した実体験のレビュー車中泊おすすめの人気車#5

スポンサーリンク

【車中泊するならおすすめしたい!車HONDAのN-VAN】

スポンサーリンク

車中泊には肝心なのがベース車です。

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

基本私は車中泊のベースとなる車種は軽自動車規格で考えているので、ある程度車種は限られてます。

まず第一優先事項として、維持費が安いのと動き易さで軽自動車に絞りました。

そして今話題になっている、いわいる軽のキャンピングカーです。軽キャンについては

こちらの過去記事をどうぞ

その中で今回私が気になる車中泊に適しているおすすめの車種紹介します。

もちろんディーラーに行って試乗と見積もりもしてきました。

現状車中泊で人気のベース車一覧

まずは車中泊に人気の各社のベース車の紹介もしておきます。

■スズキ

・スズキのエブリィ(ワゴンも含む)

・スズキ キャリイ

・ハスラー

・ジムニー

スズキメーカーリンク

■ダイハツ

・ダイハツのアトレー

・ダイハツ ハイゼットトラック

・ダイハツウエイク

ダイハツメーカーリンク

■日産

・ニッサンクリッパー

ニッサンメーカーリンク

■ホンダ

・N-BOX

・アクティバン

ホンダメーカーリンク

などが人気があり私が車中泊の候補に挙げてるベース車になります。

やはり使い勝手、利用者、改造の参考動画数、価格、中古車の数、などみればやはりスズキのエブリィが人気なのではないしょうか。

実際私も当初スズキのエブリィを買う候補にしていました。

しかし・・・

2018年7月12日HONDAから

HONDA新型「NVAN」を発売!

まさに私が待ち望んでいた軽キャンに最適なベース車が出たのです。

まずこのN-VANは普通の軽自動車と少し違って商用車になります。

そもそも商用車とは

一般的にはトラックやバンの様な貨物の運搬に適した車体形状の物が最もイメージされ易いが、タクシーや救急車等の様に営業や特殊用途に製作されたものも商用車の1カテゴリとして扱われる場合がある(特装車)。

一口で言えば「働く為の車」。

法律では「商用車そのもの」を明確に規定する物はないが、一般道路を走行可能な自動車の場合、用途などによって異なるナンバープレートの分類番号や色で大まかに分類する事は出来る。

出典:wiki

つまり自家用車ではないので、いわいる快適装備をそぎ落として仕事で使う最低限の装備のみ車って事で車両価格が安くなっています。

とはいえ商用車ベースだからと言って、仕事以外に使ってはいけないって事ではないです。

なのでベース車におすすめなのが、この商用車のタイプになります。

車検は商用車でも2年刻みです。

ではどんな装備が無いと言いますと少しだけ例を挙げてみます。

(年式、グレード、メーカー、車種によっては標準装備してある物もあります。)

・キーレス

・集中ドアロック

・パワーウィンドウ

・オートエアコン

・自動スライドドア

・ドアバイザー

・オーディオがラジオ

など今では当たり前の様に標準装備されてる装備などが無かったりします。

年式が古いともっとそぎ落とされてます。

他にも座席のシートの生地がビニールタイプだったり、サスペンションが良くなく乗り心地が悪いなど見えない所も色々コストダウンされてます。

逆を言えば何もない分改造の幅が広がります。

そこが商用車のメリットでもあります。

今では標準装備の快適を妥協するしかないのか

なので、ある程度商用車に乗る場合妥協も必要になります。

実際私も中古のエブリィ(年式は古い)を買おうと思っていたのですが・・・

キーレス、パワーウィンドウ、オートエアコン、集中ドアロックなど無いタイプが多く、そこ等辺は妥協するか、商用車ではない乗用車タイプの軽ワゴンを買ってそれを改造するかで迷っていました。

もちろんそうなると車体価格が上がります。

その葛藤でずっと悩んでいたのですが・・・

なんとその悩みを解決してくれるベース車

今回紹介するHONDAから出たN-VANです。

次回・・・N-VANの魅力、メリットについて

当ブログではこのような情報も記事にしていき、インプットするには「おすすめのサイト」となっています。

内容も多岐に渡り、「在宅ワーク」や「副業での稼ぎ方」や「親の介護」や「ミニマリストの考え方」や「お金の節約の仕方」や「ファミコン」など情報満載になってますので、時間が空いた時にでも他の記事もご覧ください。

これからも日々の疑問やニュースの話題や生活に役に立つ情報や今後の新しい働き方・生き方などの有益な情報の更新はこちらの(@wisteria_)Twitterからも、告知する場合もあります。

合わせて読みたい記事

次へ>

<前に戻る

<<最初に戻る

スポンサーリンク

フォローはご自由にどうぞ!