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#4【おすすめのいろんなサイトの上位移住先ランキング】

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移住先ランキング上位

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田舎に最適な移住先のサイトランキング上位のまとめ

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

みなさんこの先の移住先なんていうものを考えた事があるでしょうか?

今回は私のこの先の人生について考えていきたいと思います。

【40代のおっさんのサラリーマンとは違う人生】

の選択の一つです。

さすがに40代にもなると人生の折り返し地点ですね。

40代でバリバリ働いて自分で土地&家を買って、35年ローンを組んで「もう移住先はここだ!」って決まってる人もいれば、私のようにプチ引きこもりで、実家で身動きが取れないけど、ゆくゆくはどこか自分の好きな土地で余生を暮したい人もいるかと思います。

今いる子供が成長して手がかからなくなったら、定年してから考える人もいるでしょう。

人それぞれそういうタイミングは十人十色だと思います。

私の移住に対する考え方

私は親の介護など終わったら本格始動しよう思ってますが、別に2~3年後には移住をする訳ではないのですが、今のうちから下調べ準備は大事だと思って今から色々調べている最中です。

そもそもなんで移住を考えるか?というと、私の育った所は地方都市という場所に近い所にあるので、これまで生活に不便・不満なく暮らしてきました。

コンビニも駅も都会のアクセスも高速道路のアクセスもショッピングモール、病院、観光、大型アミューズメントなど満足いく場所で良い所だと思いますが・・・

【隣の芝は青く見える】とはよく言われてますが、私は田舎暮らしに憧れています。

というか、この今の不便の無い街が

【逆に息苦しい】のです。

地方の人からすれば鼻で笑われそうな考えだと思いますが・・・

私には自然の山奥でひっそり静かに細々暮して行きたいのです。

もちろん「田舎暮らしは幻想」「村八分」「そんなに田舎は甘くない」「すぐ飽きる」「仕事は?病院は?買い物は?」「近所の付き合い」「生活インフラ」

など色々なお田舎暮らしのサイト、本、などみてメリット、デメリットを学びながらそれでも「田舎で暮らしたい」と思うようになりました。

もちろんまだまだ勉強不足だし住めば都、住んでみないと合う合わないはわからないなどありますが、今現状は静かな所に住みたいのがです。

なのでこの軽キャンにて移住先を全国各地回ったり、キャンプの基礎を学んだりして、今は空いてる時間に移住について勉強してます。

こんな考えに共感興味がある方は是非頑張って、人生の先を考えた生活を送りましょう。

そこでまずは移住先の候補先

色々探してますが、まずは「自分がどういう所に行きたいか?」をピックアップしていこうかと思います。

自然に囲まれてる

温暖である
(寒冷地だと雪、寒さ対策、燃料費など出費を抑える、雪かき、私が寒がり(笑))

近くに隣家がなく静か、聞こえるのは環境音と私の生活音のみ

インフラがある程度ある
(電波、できれば電気、上下水道など)

総合病院が自分の許容範囲にある

などがあります。

もちろん細かく言いだせばもっとありますが大雑把にこんなかんじです。

対応策も色々電気が無くてもソーラー発電&蓄電池、食物、生活雑貨などはネットなど色々思考錯誤しながら、諸先輩達のブログやら動画をみて現実逃避してます(笑)

そこでいろんなランキングサイト、おすすめの永住&移住場所サイトなどをみて意見が多かった県を上げていきます。

やはりここらへんに上がってる県は、何かしらの強メリットがあるのでランキング上位になるのは納得がいきます。

こちらがいろんなサイトのランキング上位です。

長野
新潟

茨城
埼玉
神奈川
東京
千葉
山梨
兵庫
京都
鳥取
富山
島根
愛媛
高知
宮崎
大分
福岡
沖縄

※順不動です

このランキングの県を見ると「あ~やっぱり」と思ったり「ここに住んでるけどそんなよく

ないよ」とかあると思いますが、あくまでいろんなサイトの上位の県なのであしからず。

私も上記の中に行って下調べしたい県が何県かあります。

田舎暮らしにも最低限のお金は必要になります。

お金を得るには仕事をしなければいけません。

そこが田舎暮らしを妨げる難関だったりもします。

ただ住みたい田舎が見つかっても仕事がなければ暮らしていけません。

そこで昨今テレビでも紹介されている【地域おこし協力隊】もいいですね。

お金の面でも安心できて横のつながりも出来て困った時でも助け合う事ができる、場合によっては住む所の提供など、いろいろメリットがあります。

地域おこし協力隊とは、2009年度から総務省によって制度化された呼び名、人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域外の人材を積極的に受け入れ、地域協力活動を行ってもらい、その定住・定着を図ることで、意欲ある都市住民のニーズに応えながら、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とした制度である。WIKIより

みなさんも

「ゆくゆくは田舎暮らししたい、興味がある」

方はこのブログで一緒に参考したり、「田舎暮らし」に一歩踏み出しては如何でしょうか?

上記のまとめた県のデータをより細かく調べ上げ情報満載な記事も書きましたのでそちらもご覧ください。↓

【2019田舎暮らし&移住ランキング上位まとめ住みやすさデータベース 】

当ブログではこのような情報も記事にしていき、インプットするには「おすすめのサイト」となっています。

内容も多岐に渡り、「在宅ワーク」や「副業での稼ぎ方」や「親の介護」や「ミニマリストの考え方」や「お金の節約の仕方」や「ファミコン」など情報満載になってますので、時間が空いた時にでも他の記事もご覧ください。

これからも日々の疑問やニュースの話題や生活に役に立つ情報や今後の新しい働き方・生き方などの有益な情報の更新はこちらの(@wisteria_)Twitterからも、告知する場合もあります。

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