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BLUETTI 162162mAh超大容量ポータブル電源 EB240

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BLUETTI ポータブル電源 EB240

162162mAh/2400Wh

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好評のEB150に続き!超大型ポータブル電源

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

EB150でこのサイトでもかなりの反響があった「BLUETTI」から今度は【EB240】の紹介をします。

最近の大型のポータブル電源(可搬型電源)の進化は凄い勢いですね。

このままどんどん開発に進化に良いモノを制作してもらいたい所ですね。

最近の日本の自然災害も過去とは比べられないほどの災害をもたらし、避難生活を余儀なくされる状況になっています。

そしてこのポータブル電源の市場も、だいぶ被災者の一つの手助けになってる事が大変良い事ですね。

電気が使える、使えないでは避難生活も雲泥の差ですから。

公式のBLUETTI_JP様からTwitterにて

過去の「EB150」記事に関心をもって頂きBLUETTI_JPの公式から

私の(@wisteria_)にて「いいね」「フォロー」して頂きました!

ありがとうございます!

それでは今回も詳しく「BLUETTIのEB240」の商品紹介していきます。

昨今のポータブル電源の必要性!

冒頭でも少しお話しましたが、最近ポータブル電源の買い手方が以前は、キャンプや車中泊などのアウトドア系の人に人気でしたが、2019年の地震・台風などの災害の点から、ポータブル電源の価値は上がり、防災の面でも一家に1台置いておくアイテムの一つになってきました。

スマホなどで正確な情報を得たり、避難中の体調管理(暖房・扇風機)でも電気が必要ですからね。

大型のポータブル電源はキャンプや車中泊でも火を使わないで料理ができたり、極寒・酷暑の中での体温調整など大きな頼りになる相棒となっています。

こちらが「BLUETTIのEB240」という商品になります。

suaokiのG500が…137700mAh/500Wh

前回紹介したBLUETTIのEB150が…415000mAh/1500Wh

「BLUETTIのEB240」は…162162mAh/2400Wh

になります。

EB150/1500wh

EB240/2400wh

EB240のスペック紹介

●品番・EB240

●容量・162162mAh/2400Wh

●インバータ出力・連続出力電力 :AC100V・1000W

連続出力電圧 : 100-120Vac・定格周波数 : 50/60Hz

●USB出力(4口)・5V USB 出力

●タイプC-PD出力・出力電圧範囲 : 5-20V (デフォルトで5V)
連続出力電圧/電流 : (5V/9V/12V/15V)3A( ± 0.3A), 20V/2.25A( ± 0.2A)

●シガーライターソケット・12V/9A

●アダプター入力・42V(160W)

●太陽光入力・16-60V/10A(500W)

●温度・0-40℃

●湿度・10%-90%

●サイズ・165mm(L)x 494mm(W)x 365mm(H) 重量:22kg

安全面でもしっかりとしている所もポイント!

■安全性・世界水準の自社工場で商品を作り、世界的な品質を保証する。

BMS安全保護システム付き、より安全な仕様状況を確保

■容量・驚きの超大容量162162mAh/2400Wh防災から遊びまで一台!

■業界で大出力の「正弦波AC1000w」を達成しているので、アウトドアでも家電製品を使えているので、使える用途の幅が一気にあがりました。

前回紹介のEB150の扇風機(20w)は70時間だったの比べ、EB240は112時間を大幅に増え、EB150のファンヒーター(小型)は30時間でしたが、EB240は48時間とこちらも大幅に使える時間が増えました。

より頼もしい容量となっていますね。

セット内容

ポータブル電源 ×1
ACアダプター (AC充電ケーブル付き ) ×1
ソーラー充電ケーブル(7909-MC4) ×1
ユーザーマニュアル ×1
サービスカード ×1
合格書 ×1

詳細はこちら↓チェックしてみてください。

EB150もライフスタイルに合わせてチョイス!

まとめ

BLUETTIのポータブル電源も最近のYouTuberも動画などで、このパワフルさを体験しており、その性能は数年前のポータブル電源とは違い凄いモノになっていますね。

最初外で電動工具が使えるのに驚いたばかりですが、いまではその使える時間も増える進化もしていて、またまた驚かされますね。

デスクトップのパソコンもこのEB240なら約22.4時間も使えるなんて、車にデスクトップパソコンを積んでの運用も可能になりますね。

これでまさに動くオフィスの完成です。

また電化製品の使える時間が延びれば、被災した場合でも命を守る時間も増えるという、頼もしいアイテムですね。

過去記事でも言っていますが、防災用に一家に1台置いておくと、万が一の電源確保には最適ですね。

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