スポンサーリンク

#2【軽キャンでの車内の電気の確保】

スポンサーリンク

ポータブル電源で快適に!

スポンサーリンク

【軽キャン準備編】

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

という事で、車中泊をするには、車内をどう快適に過ごすかが一番大事だと思います。

そこで春、秋は良いのですが夏、冬の車内はどちらも過酷で厳しい場所になります。

夏は灼熱一歩間違えれば・・・

「怖い怖い(汗)」

冬も極寒の車内・・・

「あっ…察し・・・」

という事で!このような環境の中、「どう快適に過ごすか?」という考えに至るわけです。

最近の主流は夏は扇風機&換気扇

最近の車中泊は車内の空気をうまく回して、夏は涼しくしたり、冬は電気敷布団でぬくぬく暖かな寝床にしたりと、車内で電気を多く使う事が多くなりました。

車内で電気を使う際は、もちろんアイドリングして車内生活を、するわけではないので【サブバッテリー】が必要になります。

そこで最近とても便利なツールがこの【大型ポータブル電源】というサブバッテリーをご存知でしょうか?

昔はサブバッテリーと聞くと

普通の自動車についているバッテリーを、そのまま車内にもう一台分用意し流用して電源にするのが普通でした。

安価で軽くていいのですが・・・

これだとバッテリーが倒れたり、液漏れしたり危険な面もあります。

ある程度、放電状態になると、蓄電能力が低下してしまい、再充電を行っても回復するのが厳しくなります。

もう一つの選択肢はディープサイクルバッテリーと、いうのもあります。

20%位の充電まで下がっても、繰り返し使用可能で、50%位で充電サイクルにした方が、コスパ&寿命の兼ね合いからもいいとされてます。

しかしデメリットとしては、重く大きく、お値段もそこそします。

車中泊の時代には合ってないバッテリーになりつつあります・・・

そこで最近のサブバッテリーとは

【ソーラー充電】【走行充電】もでき、【内容量】も多く、夜から朝まで【電気毛布】を使っても耐えられるような【大容量】【持ち運び】も便利なのが今回紹介する商品になります。

その商品とは…

【大型ポータブル電源】です。

このポータブル電源は最近の車中泊、キャンパーYouTuberでみなさんが、利用されていて紹介レビューや実際本人が使って動画あげたりしてますね。

気になる方はYouTubeの動画など、ぜひ!そちらもチェックしてみてください。

昨今の日本は異常気象、地震など至る所で災害が増えてます。

自然災害の防災が注目されてます。

もちろんこの大型ポータブル電源はそんな時でも大活躍してくれます。

このようなタイプが色んな各社様から出てます。

楽天 スポンサーリンク様より
【送料無料】Suaoki ポータブル電源 G500 137700mAh/500Wh 大容量 防災グッズ 非常用 発電機 家庭用蓄電池 三つの充電方法 AC(300W) DC12V/24V USB出力 急速充電QC3.0 車中泊 キャンプ アウトドア 停電時に

Amazon スポンサーリンク様より
suaoki ポータブル電源 G500 137700mAh/500Wh 家庭用蓄電池 純正弦波 液晶大画面表示 三つの充電方法 ソーラー充電 ACコンセント(300W 瞬間最大600W) DC/USB/Type-Cなど出力 急速充電QC3.0搭載 車中泊 キャンプ 防災グッズ 停電時に 12ヶ月保証

↑こちらはソーラーパネルからの充電可能と

なっております。

お値段もピンキリでもっと小型でお値段

も安いタイプもあります。

電気の知識は車中泊を快適にできる基本?

この様な便利な電源がある中、私は電気というものにまったく知識がなくAアンペヤ?Vボルト??Wワット???など義務教育で習った事さえ忘れてます(汗)

なのでこれから【軽キャン】で旅に出ようと考えてる身としては、ある程度電気にも詳しくならんと突然のトラブルが発生した場合など、車内の電気システム構築にて役立つと思うので、これから少しづつ【勉強もしていかないと】思っています(汗)

みなさんDIYで自ら配線してソーラー充電したり、自分の電気システムで電気をうまく使ってる方が多くいる中、私もそれなりに電気をうまく扱えるように基礎から勉強して

電気DIYのできる一歩を踏み出したいですね。

やはり長距離、長期間の旅となると電源はソーラー充電&走行充電で充電していき、夜その電気を使ってブログ書いたり、タブレットで映画みたり、ご飯炊いたり、お湯沸かしたりと快適な車内を目指していきたいですね。

あと、できれば車の天井は【ソーラーパネルとルーフボックスの併用】を装備したいですね。



次へ>

<前に戻る

<<HOMEに戻る

スポンサーリンク

フォローはご自由にどうぞ!