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オンライン○○とは?新時代オンラインお家で出来るメリットをまとめました。

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今オンラインで出来る事増えてきました!今オンラインが大注目!

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こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!
 

オンライン化は未来の扉

最近「オンライン○○化」が広がっていて、今新しい時代が訪れていてオンライン〇〇で出来る事がいろんな方面で増えています。

当ブログでも過去にオンライン「会議」「飲み会」「帰省」「授業」などオンライン化する事で、相当なメリットがある事を記事にしてお伝えしてきました。

そこで過去に紹介したオンライン○○をまとめてみました。

これでオンライン化できると感じたモノは、ぜひオンライン○○に触れてその便利さを利用して生活の快適化につなげてみてはいかがでしょうか。

私も「オンライン診療」など実際に受けてみましたが、相当便利で時間の有効活用になり恩恵を受ける事ができ、これからもいろんな事をオンライン化していこうと思います。

オンライン化は昔ながらの概念を消し、外出時の事故やあらゆる時間の効率化やいろんなストレス軽減になり新しい生活の扉の一つだと思います。

人は外に出ると移動リスクは高まる

人は外に移動するだけであらゆるリスクは出てくる。

外に出るだけで、交通事故のリスクや大渋滞や混雑や人とのトラブルやいろんなリスクは出てくるモノです。

それなら家に居ても出来る事はあるので、出来るなら家に居ながら出来るなら利用した方がいいと考えるのも一つの選択だと思います。

オンライン化のポイント例

・オンラインショッピングで時間と手間の効率化
・オンライン面接で遠くからでもチャンスを掴む
・オンライン化で一瞬で世界旅行へ
・飲み会や井戸端会議はオンラインでのんびり
・定期受診など診療はオンライン遠隔診療
・筋トレやヨガは自宅で動画を活用
・学習塾や料理教室などオンラインで安全に移動無しで受ける
・テレワークをしてメリットだらけの仕事

今は上記のようにほんの少しの例を挙げただけでも、いろんな事をオンラインで解決する事が増えてきました。

その中で今回は当サイトで取り上げたオンライン○○化の記事をまとめました。

オンライン診療とは

厚生労働省がすすめるオンライン診療とは

患者から電話等により診療等の求めを受けた場合において、診療等の求めを受けた医療機関の医師は、当該医師が電話や情報通信機器を用いた診療により診断や処方が当該医師の責任の下で医学的に可能であると判断した範囲において、初診から電話や情報通信機器を用いた診療により診断や処方をして差し支えないこと。

出典:厚生労働省

従来のオンライン診療は通院中の患者に対しては認められていた、電話や情報通信機器を用いた通信での「オンライン診療」が行われていました。

そして2020年4月10日からは、初診でも「オンライン診療」が認められました。

従来の通院は病院に直接行って、お医者さんと会って、薬を処方してもらう流れでしたが、「オンライン診療」は、自宅の電話や情報通信機器で映像と音声のみで、お医者と話して通常の受診をする事ができるという事です。

会計もクレジット決済などの可能な所もあり、支払いも便利になる。

そして薬が必要なら処方箋も出してもらえて、その受け取りも自宅の最寄りの薬屋さんで受け取れるという大変便利なシステムになっています。

オンライン診療のメリット

出典:厚生労働省

・通院の必要性が無いので、それまでの移動が無くなり、受診がしやすくなる。
・インフルエンザなど感染リスクが移動しない事により、大幅な感染拡大の軽減になる。
・病院に行ってからの長い待ち時間が無くなる。
・薬も最寄りの薬屋
・ドラックストアで受け取れる。
・乳幼児や高齢者は通院するだけでも大変。

軽い症状の受診の場合、病院に行くと受診までに1時間以上待ち、受診は患部も見る事なく数分で問診のみ終わって、また会計も長い待ち時間があり、そのまま継続する薬をもらう事もしばしばあります。

この状態ならオンライン診療には最適だと思います。

軽い症状の方はオンライン診察をする事により、より重症化してる方が病院に行った時に早急に診察をしてもらいたい際にも、病院内での待ち時間が早く回ってくる事で、スピードアップにつながります。

そんな便利でもオンライン化が進まぬ現状

こんなに双方に便利な「オンライン診療」ですが、現在はそこまで浸透してはいません。

その理由は多岐にわたりますが、多くはやはり電話や情報通信機器のビデオ映像だと、診療の限界があるという。

もちろん映像の解像度などは患者さんの機器や通信環境よって変わるので、映像が粗かったりすると患部がよく診れない為に、ちゃんとした診断ができないという。

そうなると、万が一誤診した場合はお医者の責任になってしまう事があるので、気軽に初診でしっかりと診れる訳ではないので、なかなかオンライン診療に取り組めない要因の一つになっています。

そしてシステムの構築もまだ整っていないので、今手探り状態なのでプライバシーなどのセキュリティー問題や、支払いの決済の仕方、人員の配置などある程度の病院内での大きな改革が必要でもある事も進まぬ要因の一つです。

また診療報酬もオンライン診療だと少ない為、その報酬にも国の補助で高くして、利用者と病院がもっと快適な関係になるように、事業をすすめてほしいものです。

こういう所に税金をしっかりと、あててもらいたいですね。

今後はより一層のオンライン診療は重要

これからは、超高齢化社会に突入する事で病院に通う人数はどんどん多くなります。

現状の病院でさえかなりの人数が押しかけていて、場合によっては2時間待ちなんて事もあります。

これ以上通院患者が、増えたらと考えるとゾッとします。

そして地方は限界集落も出てきて、病院自体が遠くになり通うまでが相当大変になります。

このような不安要素もあるので、このオンライン診療は今の内から、課題を見つけそれをクリアしていき、もっと便利で診療しやすい自宅で出来る「オンライン診療」になっていって欲しいですね。

この現状でつまづくのではなく、つまづいたら改変してく強い改革が欲しいですね。

その為には、民間の病院では限界があるので、国レベルでの補助や改革をよりすすめてほしい所です。

病院や国側だけではなく、利用する私達側もIT化の知識の向上や、パソコンなど最低限扱える能力の向上も必要ですね。

オンライン飲み会・宅飲みとは

少し前なら仕事終わりに、居酒屋で上司への愚痴を肴に一杯なんて事が普通で、それで仕事のストレスを解消していた人も多いと思います。

このストレス解消があるから、次の日も頑張って働く事ができる人も多と思います。

私も昔会社に属していた時は、仕事終わりの飲み会は凄く好きで終電まで騒いだりしていました。

しかし最近はいろんな理由から仕事終わっても、飲み屋に行かずにストレス解消せずに、直接家に帰る人が多くなりました。

日頃のストレス発散場所がないとストレスがたまる

やはり仕事終わりの一杯でストレス解消していた人や、友達同士での飲み会などで騒ぐ事で明日の活力にしていた人が多い中、それが制限されると人間ストレスがたまってしまします。

また井戸端会議などの情報交換や知り合いと他愛も無い話などして、ストレス解消していた人も、家にこもり気味になってしまうなどもありますね。

人間ストレスがたまると良い事は一つもありません。

息抜きはは必ず必要!

そして今世界中で危惧されてる、家庭内DVや犯罪や離婚問題など、いろんな所にストレスの発散として「負の連鎖」が始まってしまっています。

そこで話題となってるのが、ストレス解消の一つになっている「オンライン上での飲み会」です。

オンライン飲み会&宅飲みのメリット

過去記事でも紹介してる。web会議やTV会議で使ってるSkypeやZoomなどのアプリを、会議や仕事ではなく友達や同僚などと、家に居ながらアプリを使用して飲み会をする事を「オンライン飲み会」「宅飲み」と言われています。

これなら多人数で顔をみながら、まるでみんなでいつものように、居酒屋でお喋りしながら飲み会をしてるように体験できるのです。

もちろんそこには、飲み物やおつまみなどの飲食物は、自分で用意する必要があります。

この「オンライン飲み会」「宅飲み」利点は多く

オンライン飲み会&宅飲みのメリット

・感染のリスクは無い
・安価で飲み食いできる
・終電やTAXなど帰りの心配をしなくていい
・いつ寝ても自宅なのでOK
・自分の家なので相当リラックスできる
・飲んだ後の帰路の手間が無い
・トイレも安心、安全、綺麗、順番待ち無し
・距離は関係なく世界中の人達と飲み会が出来る

など数えたらきりがない位あります。

これから飲み会のあり方

○○オンラインはいろんな方面で、今までの常識が変わってきます。

この「オンライン飲み会」「宅飲み」は今回の騒動が落ち着いても、ある程度の人は今後も利用していくでしょう。

そうすると従来の居酒屋さんや、飲み屋さんのお客さんは減ってしまいます。

なので危機感を持ってる店舗は「業種形態を少なからず徐々に方向転換」する経営者も増えてきていて、今は「おつまみのテイクアウト」を取り入れるなどして変化していっています。

なので従来の方式の店舗を構えて、テーブルやいすなど用意して、人件費を払ってホールを回して、テナント料払って経営するよりも、おつまみのテイクアウトできるお店に変わって行く所も出てきますね。

オンライン女子会&井戸端会議

通常の道路での井戸端会議でも問題になる事もあるんです!

道路族など自覚の無い人でも、もしかしたら・・・

■道路族とは
知ってる人は知ってる単語で、知らない人は知らない単語の一つだと思います。
最近ではニュースでも取り上げらるようになり、認知度も高まっています。

道路族は、道路上で日常的に長時間に渡って遊ぶ子供とその親。

いわゆる遊びにとどまらず、バーベキューや花火といった行為をする人々も含む。

隣家の敷地や駐車場へ入りこむため、物損を起こすこともあり、彼らの発する奇声によって精神的失調を惹き起こされるケースもある。

また道路遊びを注意した隣人にとの間でトラブルがエスカレートするケースもある。

警察や自治体が介入しても解決は困難である。

その為、道路族をさけるために隣人が転居するケースもあるという。

新たな社会問題としてメディアで取り上げられて注目を集めるようになった。

出典:wiki

でも井戸端会議はしたい!

現状未だに、道路上で何人か集まって井戸端会議や道路族を、自覚無しにしてる人も多くみられます。

もちろん、外出自粛で家に居てもストレスがたまり、誰かとこの辛さやストレスの話を共有したいのはわかります。

・少しだけならお喋りしてもいいかな?
・家に居ても暇
・子供を少し外で遊ばせたい
・話をしてストレスを発散したい
・前から井戸端会議をしてるので今さら断り辛い

などいろんな理由はあると思います。

井戸端会議・道路族の騒音問題

住宅地などで井戸端会議・道路族などすると、思ってる以上に喋ってる音や子供のボールの振動などは室内にいても響いています。

中には住宅街にもかかわらず、道路に椅子やテーブルを置いて軽いBBQなどする人もいるようで…

これは昔から騒音問題などの、かなりの迷惑行為だと思ってる人が多いです。

しかし当人たちは気づいていない、もしくは「これくらいの音はしょうがない」と思ってる人がいるのも事実ですね。

当人達が気付いていない「音」を、出してるという事に気付いてほしい所でもあります。

今は家で仕事をしてる人、中には医療従事者で夜中まで働いて昼間寝る人だっています。

もちろん医療従事者の方以外にも、物流業界や小売りなどで夜中働いて、昼間疲れて寝てる人もいます。

そんな所で、騒音を出してまで井戸端会議・道路族をするのは、どうなのかなと思います。

なるべく住宅街の道路ではなく、家族単位で外の公園や自然のある空いてる所で、リフレッシュした方がいいと私は良いと思います。

とはいえ井戸端会議や女子会のお喋りは大事です。

しかし親も家にずっと居てもストレスがたまり、誰かと現状の会話をしないと、孤独感や不安でいたたまれないですよね。

人と話す事は心のストレス解消になりますから、井戸端会議や女子会のようなお喋りする場所はこんな時だからこそ大事だとも思います。

最近だとSkypeやzoomなどのオンライン会議で使うアプリなんかを利用して、コミュニケーションはとりやすくなっていますね。

オンライン井戸端会議&女子会がメリットだらけ

従来の井戸端会議は外で行う為に、お喋りの騒音の為に近所迷惑、夏は暑い、冬は寒いなどいろんな障害もあります。

そこで、最初に時間を決め「〇時〇分に集合ね」と言っておけば、先ほど紹介した「オンライン飲み会」を昼間の井戸端会議にするだけで、家に居ながらグループ(多人数)で「オンライン井戸端会議」ができるのです。

そうすれば近所の人はもちろん、少し離れた所の奥さんなどとも、井戸端会議ができるのです。

家に居る為、気温の辛さはありません。

騒音をだして迷惑かけてるという近所の目もありません。

もちろんこれは井戸端会議に限定した事だけではなく、お昼過ぎの「午後のお茶タイムでの女子会」や、夕飯後の「女子の宅飲み」でもいいです。

ある程度時間は決める

ただしこのオンライン飲みなどの付き合いは、どうしても長時間になる事が多くなってしまう事も事実なので、ここはある程度線引きをする事が大事です。

最初にある程度の「終わりの時間を決める事」や「参加自由」「途中離脱自由」などしないと、参加したくない人や、お喋りするなら違う時間に使いたいけど・・・付き合いだからという人などいます。

そこを参加強制や暗黙の了解にしてしまうと、かえってストレスがたまる環境になってしまいまいます。

逆に雨が降ろうが、寒かろうが、暑かろうが、こういった事が24時間365日出来るからこそ、お互いの心使いも必要だと思います。

オンライン旅行とは?近未来の旅行になるのか?

「オンライン旅行」とは?

実際に現地に行って旅行するのではなく、パソコン上で、多人数会話ができるオンラインアプリやGoogleアースやカメラと音声とその土地の案内人や食べ物など用意して、あたかも旅行に行った気になるのが「オンライン旅行」になります。

これなら安心・安全、いろんなリスクがなく、時間効率も大幅にあがり気軽に旅行が楽しめるます。

これからの新しい旅行の在り方の一つになるかもしれませんね。

どうやって旅行気分になれるのか?

まずは旅行会社と普通の旅行契約に近い契約をし、その中で今回行く旅行先の食べ物などをあらかじめ注文しておきます。

例えば目的地はインドならそのインドの食べ物を本場の所から「オンライン旅行」予定日前までに自宅に配達してもらう。

そして「オンライン旅行」の当日になったら、自宅前のパソコンの前に指示された時間に座ります。

旅行会社の方はZoomなどの多人数会話が出来る、オンラインアプリで人を集め案内係をします。

そして開催するとまずは、本当に居る現地の案内人とリアルタイムでお客様とオンラインでつながります。

そしてパソコン上でZoomやGoogleアースなどを使って現地のガイドと共にライブ映像を見ながら観光地を回ります。

もちろん撮影禁止場所や、入場料を取る所はいけませんが、無料の所でも観光できる所はいっぱいあります。

そしてお昼時になったら事前に用意してあった、現地の本場のインド料理を自宅で食べます。

この時に多人数アプリのおかげで、みんなと同じようなモノを食べて、本場の料理の感想を言い合ったりお喋りもでき、他の参加者と一緒に旅行に来てるという一体感も生まれます。

現状はこのような感じになっていますが、今はまだ荒削りの段階なので、これから先いろいろな企画や方法やアイデアで大きく変わる産業になりそうだと私は感じています。

これから先のオンライン旅行とは

ゆくゆくは現地の有料の施設などとも提携をし、料金を払ってその場所の動画なども流したり、実際にVRを使いあたかもその場所を、360°カメラで自分の視点で観てまわれるようなシステムになったり、より旅行に行った感が生まれますね。

昔のSF映画などで火星に行く疑似体験ができる旅行など、似たような内容の映画も多くありましたね。

これからは、「VR」「5G」「Iot」など多種多様な最先端技術により、大きな産業改革になっていくと思われます。

要は脳が勘違いを起こせば、人間はそこに行った気になりますからね。

実際ゲームなどのオープンワールドやFPSでのシューティングをしていると、あたかもそこに自分が居る感じの「あの錯覚」にも近いものがありますね。

みんながアバターで画面の中で会話をしたり、目的地に行ってボスを倒したり、時にはそのゲームの世界のいい景色の所にみんなで行って景色を観て癒されたりと、この「オンライン旅行」に近い感覚ででもあります。

これにより、交通事故や現地でのトラブル(盗難・紛失・病気など)が減り、気軽に遠方の旅行に行った気になります。

私はこのオンライン旅行もこれからの楽しみの分野だと思っています。

オンライン帰省とは?家族へ思いやり

遠く離れて暮らしてる両親にもZoomなどのオンライン通話を利用してもらう事で、オンラインを通して「顔を見せたり、お喋りしたり、御飯は食べたりしましょう」という事が気軽にできるという事です。

これなら移動する事故や渋滞などリスクも無いし、親とのコミュニケーションも取れ親の健康管理もでき、親としても子供の顔や孫の顔が見れてとても良い事尽くめですね。

そして自分自身の自己満足でGoogleマップのストリートビューで自分が帰省するように、道路を進んで実家まで行くという、脳内帰省してもいいリフレッシュになるかもしれませんよ。

出典:Google ストリートビュー

「さーて高速乗って実家に帰るぞ~!」(笑)

これを機に親もIT化?

これからは親もIT関係に詳しくなっていかないと、いろいろ不便な世の中になります。

■うぇすてりあ豆知識

【ITとは】(Information Technology)の略で パソコンなど使用して、インターネットなどを駆使する情報技術の事。

なかなか親世代にパソコン関係を教え込むのは大変ですが、これからの時代IT慣れしてる人とIT慣れして無い人では生活の便利さは雲泥の差になります。

例えば、最近の〇〇ペイなどのキャッシュレス決済などでも、現金払いよりスピーディーで一度慣れると凄い楽な支払い方法ですよね。

そして医療なども遠隔医療など進んでいき、いちいち病院に行かなくても、家に居ながら担当医とお話をして、薬を処方してもらって近くのドラッグストアで薬を受け取る事もできるようになるので、凄い改革になりますよね。

現状では、なかなか遠隔での親へのIT系説明は難しいと思います。

そこでこの騒動が落ち着いて、また対面して会える時がきたら、親の住まいをIT化して最低限インターネット環境を整えてあげましょう。

そして今からある程度、IT系の知識を刷り込んでいく事も大事だと思います。

まずは携帯のメールからでもいいです。

そして徐々にメールに画像添付して画像を送ってもらうなどしていき、楽しさと便利さを伝えていきましょう。

そうすればなかなか、IT系に興味が無かった親も徐々に興味をもち、便利さや楽しさにつながると思います。

親が自分でインターネットが使えると、クイズやクロスワードや簡単なゲームなどできるので、身体が弱っても外に出る機会が少なくなっても室内で出来る、親の脳の運動や暇つぶしにも役に立つ事でしょう。

親もいつかは介護が必要になります。

現状私の親は介護が必要になっています。

今は私が実家で隣にいて介護ができてますが、それが遠距離になると相当大変です。

なので少しでも身体負担を無くすためにも、いまから親にIT系に慣れる事を教えていく事が重要だと思います。

家の中をIot化したりする事で、家電関係の操作を楽にしたり、いつでも健康状態がわかるように、TV電話ができるようにしたりしておけば、かならず親の役にたつと思います。

オンライン面接とは?面接も簡略化

20年位前の求人

私がまだ20代の頃はすでに一旦正社員のレールから外れると、再就職はなかなか難しい時代に突入している時期でした。

しかし、その時私は正社員の道よりも、自分の趣味や生きがいなどを優先にしていました。

なのでそこまで正社員や再就職などには、あまり固執はしていました。

そして当時「フリーター」という言葉が生まれ、そんな生き方が出回り私もフリーターだったと思います。

この時にいろんな業種の職に就いて、いろんな経験をしていました。

この時代は中々正社員になるのは難しい時代でしたが、日曜の新聞に挟んでくる求人も今とちがって、いろんな業種の求人があり、その中でもまだ正社員への道も多数ありました。

しかし、今の求人は派遣の求人ばかりで、仕事内容や働く場所さえ事細かく書かれてなくて、当時の求人票と比べると全然別モノですね。

有料だった求人雑誌

今ではインターネットで無料で閲覧できたり、フリーペーパーで配布されてる求人も、昔はお金を払って求人雑誌を購入してその中から働く場所を探していましたね。

当時はインターネット環境そのモノが、整っていなかったですからね。

懐かしいですね!

あの有料の求人雑誌も週2で発売されていて、その中の求人は多種多様な業種が集まり、選ぶのに大変な位アルバイトなどの求人はありましたね。

「火~っ火~っ金!金!火~っ金!金!」(わかる人にはわかる当時の求人雑誌のCM)

こんな時代でしたね。

オンライン面接

ある程度規模の大きな会社の就職面接をすると、大きな部屋を用意し(中には社外に大きな場所を借りてやる所もありますね)、希望者に指定場所に来てもらい対面で面接をやるのが通常でした。

しかし今はオンラインで面接もできるようになり、採用する側は場所も省スペースで面接をする事ができ、来てもらった時の椅子出しなどの案内業務も無くなります。

また面接を受ける側も、面接会場まで交通費を掛けて、面接を受けるという事もなく、自宅にいながら面接ができるので、面接で不採用になっても交通費もかかりません。

双方にとって、時間効率と費用のコスト削減になり、とても効率のいい面接になりますね。

面接で困るのが、お金を稼ぐ為に面接を受けるのに、1社1社面接を受けるだけでも交通費がかかり、相当なコストになり大きな負担でしたよね。

これからの面接

オンライン面接が定着すれば、遠方の方も無理せず面接を受ける事が可能になり、地方に住んでる人もわざわざ現地まで行かないでも、都心部の面接が出来る点も凄くいいですよね。

なので、これからの面接はどんどん受けていき、いろんなチャンスの回数を増やして、よりよい環境で働く場所を探して欲しいですね。

採用側も負担なく良い人材に出会える確率が増えるので、この「オンライン面接」はメリットが多い方法ですね。

オンライン学習とは

これは学習塾なども同じで、わざわざテナント料を払って大きな場所を借りるより、講師は狭い場所でオンライン上でカメラ越しに生徒に教えていく方が、コストは相当軽くなりますね。

生徒側も暗くなる中夜通うリスクは無くなり、親も安心して家の中で学習塾に通わす事ができますからね。

また大人も「英会話スクール」「ヨガ教室」など家に居ながらいろんな勉強や習い事ができて移動に要する時間と手間が省けますね。

オンライン学習についてはこちらに詳しく書いてあります。

大きな時代の流れが起きようとしてる

今まさに世界全体で従来の考え方や、商売・経済、生活が大きく急激に変わる時期です。

この流れについていけるように、あらゆる情報のインプットは大事になってきますね。

2019年は45歳以上や黒字なのに早期退職を行ったりしていました。

そして今この状況で、会社経営はさらにきつくなり、倒産やリストラも勢いが増すとも言われています。

これから先、生き抜くには自分自身も従来の考え方、生き方を変えて変化していかないと、生き残れませんね。

もちろんこれから先は5G・AI・IotRPAなど新しい技術改革も進んでいきます。

改革ない企業は淘汰されていくでしょう。

現状、在宅ワーク・テレワーク・リモートワーク出来るにもかかわらず、経営者の知識不足や設備がまだできてない企業は、かなり危機的状況になっている事がその証明になっていますからね。

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