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中高年でも簡単にわかるnoteの始め方とアカウントの作り方

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Twitterにブログにお次は始めようnote

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noteとは

こんにちは「うぇすてりあ」(@wisteria_)です!

最近この「note」という言葉を聞くようになった人も、居るのではないでしょうか?

このnoteは簡単に説明すると、自分の文章を「作品として売る事ができる」というのが、大きな特徴になっています。

作品って言うと、「そんな私が作品なんて作れない」なんて思ったりもしがちですが、そこまで敷居の高い物ではありません。

簡単に自分で「短編の本」「自分の電子書籍」「経験を活かした情報商材」が手軽作れて、それを売る事ができると言えば、ハードルが下がるかもしれませんね。

他にも、「イラスト」や「写真」や「映像」や「音楽」などいろんなコンテンツを売る事ができる、インディーズのようなイメージですね。

これがまさに自ら何かを「創造する」=「クリエイター」になる第一歩になります。

メディアプラットフォーム note は、クリエイターが文章やマンガ、写真、音声を投稿することができ、ユーザーはそのコンテンツを楽しんで応援できるウェブサービスです。

だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。

プロもアマも混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。

2014年4月にサービス開始し、現在までに約500万件の作品が誕生して月間アクティブユーザー数は2000万人(2019年9月時点)に達しています。

株式会社ピースオブケイク

もちろんこの「note」はけして怪しいモノではなく、YouTubeやTwitterなどのインフルエンサーと呼ばれる有名の方もこの「note」を利用して、自分の経験やアウトプットをこの「note」でしています。

それでは簡単にアカウントを制作してみましょう!

登録は無料で「note」アカウント自体なら、以下の物を前もって用意するだけで大丈夫です。

・登録するメールアドレス
・「note」用のパスワード
・「note」用のID (3文字以上~16文字以内)※変更ができないので注意してください。

アカウント登録の仕方

まずは「note」https://note.com/にアクセスしましょう。

■右の赤い囲いの「新規登録」をクリック

■①~③を入力

①「ニックネーム」を入力(後で変更も可能)

②応対のできるメールアドレスを入力

③パスワードを入力

④「利用規約」のチェックを入れる

⑤「登録する(無料)」をクリックする

■右下の「スキップ」をクリック

「次へ」を選んでも可、初期に10人フォローするなどの後でもできる内容です。

登録したアドレスでメール確認

■TOP画面に戻るので、そこに赤に囲ってある通り、「登録手続きを完了してください」と出ているので、先ほど登録したメールアドレスの所を確認してみましょう。

■上記のようにメールが届いでいます。

赤で囲ってあるリンク先をクリックしてください。

■そうする一瞬この画面が出て「note」のサイトにいきます。

■「note用のID登録」をするので、TOP画面の顔のマークの所のタブを開くと「アカウント管理」があるのでそこをクリック

■あとは上記の所に「note」用のIDを入力して、「登録」をクリックします。

これで「note」のアカウント制作は完了です。

簡単にできるので、ぜひやってみてくださいね。

まとめ

この「note」から広がる世界もあるので、頑張っていきましょう!

この先の未来はAIやロボットに仕事を任せていくでしょう。

しかしAIやロボットは「0からモノを生み出すのは苦手」と言われています。

そこでこの分野で活躍できれば、人間の強みを武器に世の中で戦っていけます。

「note」でもインプットしてアウトプットしていきましょう。

オリジナルのモノを「クリエイティブ(創造)」していきましょう。

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